■筆記試験(国語、英語、選択科目)および調査書にて合否を判定します。 学科を併願する場合、選択科目の指定が学科によって異なります。
・一部の選択科目において、「思考力・判断力・表現力等」を適切に評価するため、
記述式の問題も出題しています。
・英米言語文化学科の選択科目は、「英語リスニング」のみです。
■専門高校・総合学科卒業生選抜試験を受験する方へ
専門高校・総合学科等で培われた実務的な学びや資格成果を正当に評価し
受け入れることを目的とします。
APに基づき基礎語学力・専門知識・主体性等を多面的・総合的に評価し、
地域社会や産業界に貢献する実践的人材を育成します。
出題範囲を限定した英語試験や「マーケティング」「資格活用」等の専門科目を活用し、
専門教育の履修状況に配慮した合理的な選抜で受験生の実績と能力を適正に評価します。
・受験できる学科は1学科のみです(企業システム学科もしくは産業情報学科)。
・資格検定試験の成績を「選択科目」にて活用することが出来ます。
・企業システム学科において資格検定試験の成績を活用しない方は、選択科目は
「マーケティング」となります。
詳細については、
入学者選抜試験要項をご確認ください。