令和7年度 卒業式・大学院修了式を挙行いたしました!
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2026年3月19日(木)、本学講堂兼体育館にて第54回卒業式並びに第28回大学院修了式を挙行しました。
各学科卒業生及び大学院修了生の代表に、卒業証書・学位記が授与された後、学業や課外活動・スポーツなどで顕著な功績があり、他学生の模範となる卒業生に対して表彰が行われました。表彰者は以下の通りです。
【学生部長賞】
小松 きらら(地域環境政策学科)
石嶺 利桜 (地域環境政策学科)
(授賞理由)国際ボランティアNGO「NICE」の活動に参加し、モンゴル、石川県、粟国島といった海外および国内の各地において、農作業の補助、孤児院の子どもたちとの交流、地域コミュニティの維持作業など、多岐にわたるボランティア活動を実践した。
【総合文化学部長賞】
玉城 妃乃(人間福祉学科)
(受賞理由)人物及び学業ともに優秀。講義においてSNSを活用した広報活動に取り組んだことを契機として、沖縄市の子育て支援事業の広報企画にも参画。また、4年間にわたりボランティア活動を継続的に行い、新聞でも紹介された。
【校友会長賞】
多嘉良 琉弥(日本文化学科)
(受賞理由) 在学中にライトノベル作家として商業デビューを果たし、デビュー作が好評を博したことからシリーズ化されている。また、執筆活動に取り組みながら、良好な成績を維持し卒業論文においても優れた成果を収めている。
その後、安里肇学長による告辞が行われ、全学生を代表し総合文化学部社会文化学科の小松 美幸(こまつ みゆき)さんが答辞を読み上げました。
学部卒業生1,154名、大学院修了生21名の計1,175名がそれぞれの目標や夢に向けて、新たな一歩を踏み出しました。
また、昨年度に引き続き、校友会主催の園遊会にて、これまで一緒に頑張ってきた仲間や恩師、家族との談笑に花を咲かせていました。
無事に卒業を迎えた卒業生・修了生の皆さん、ご卒業ご修了、誠におめでとうございます。
この日を迎えられたことを教職員一同、嬉しく思っております。社会に出てもさまざまな壁に立ち止まることがあるかと思いますが、本学での学生生活で培った経験を踏まえ、困難を恐れず自由に未来を切り拓き続けてください!

各学科卒業生及び大学院修了生の代表に、卒業証書・学位記が授与された後、学業や課外活動・スポーツなどで顕著な功績があり、他学生の模範となる卒業生に対して表彰が行われました。表彰者は以下の通りです。
【学生部長賞】
小松 きらら(地域環境政策学科)
石嶺 利桜 (地域環境政策学科)
(授賞理由)国際ボランティアNGO「NICE」の活動に参加し、モンゴル、石川県、粟国島といった海外および国内の各地において、農作業の補助、孤児院の子どもたちとの交流、地域コミュニティの維持作業など、多岐にわたるボランティア活動を実践した。
【総合文化学部長賞】
玉城 妃乃(人間福祉学科)
(受賞理由)人物及び学業ともに優秀。講義においてSNSを活用した広報活動に取り組んだことを契機として、沖縄市の子育て支援事業の広報企画にも参画。また、4年間にわたりボランティア活動を継続的に行い、新聞でも紹介された。
【校友会長賞】
多嘉良 琉弥(日本文化学科)
(受賞理由) 在学中にライトノベル作家として商業デビューを果たし、デビュー作が好評を博したことからシリーズ化されている。また、執筆活動に取り組みながら、良好な成績を維持し卒業論文においても優れた成果を収めている。
その後、安里肇学長による告辞が行われ、全学生を代表し総合文化学部社会文化学科の小松 美幸(こまつ みゆき)さんが答辞を読み上げました。
学部卒業生1,154名、大学院修了生21名の計1,175名がそれぞれの目標や夢に向けて、新たな一歩を踏み出しました。
また、昨年度に引き続き、校友会主催の園遊会にて、これまで一緒に頑張ってきた仲間や恩師、家族との談笑に花を咲かせていました。
無事に卒業を迎えた卒業生・修了生の皆さん、ご卒業ご修了、誠におめでとうございます。
この日を迎えられたことを教職員一同、嬉しく思っております。社会に出てもさまざまな壁に立ち止まることがあるかと思いますが、本学での学生生活で培った経験を踏まえ、困難を恐れず自由に未来を切り拓き続けてください!

2026年3月19日 事務局広報課


