【英米言語文化学科】キャンパスで国際交流! カナダ・トロントからのゲストを迎えて英語で学ぶ特別授業を実施
TOPICS
2026年5月18日(月)、本学総合文化学部英米言語文化学科の4年次「卒業論文」と1年次「基礎演習」の授業にて、カナダ・トロントからお越しの「トロント日系セブンスデー・アドベンチスト教会(Toronto Adventist Japanese Church)」の皆様との交流活動が行われました。
授業では、まず全員での挨拶と自己紹介を終えた後、4つのグループに分かれて活動をスタート。
各グループに2名ずつのゲストが加わり、まずはアイディアを出し合って「Goyago」や「すしアンダギー」といったユニークなグループ名を決定し、画用紙に書いて発表し合いました。
その後は、カナダに関するクイズや現地の学生生活の紹介、リスニングと発音の練習を兼ねた英語での伝言ゲーム(Broken Telephone)、さらに対話用ツール「Solariumカード」を使った英会話の実践など、多彩なアクティビティを展開。
さらに、トロント大学心理学部4年次でメンタルヘルスを学ぶゲストを中心に、ストレス解消の知恵やポジティブ思考に関するメッセージが共有され、現在感じている感謝や悩みを英語・日本語で書き出して共有スペースに貼り出すなど、心を通わせる深い交流が行われました。
1年次は緊張しつつもジェスチャーを交えながら積極的にコミュニケーションを図り、留学経験のある4年次は通訳なしで流暢な英語を交わすなど、それぞれのレベルに応じた実践的な学びの場となりました。
終始笑顔があふれる、活気ある交流の時間となりました。
最後に、広報課よりご提供いただいた本学のオリジナルグッズがゲストの皆様に贈られ、大変喜んでいただくことができました。
温かい交流の機会を支えてくださった皆様に感謝申し上げますとともに、今後もこのような国際交流の場を大切に継続していきたいと考えています。

授業では、まず全員での挨拶と自己紹介を終えた後、4つのグループに分かれて活動をスタート。
各グループに2名ずつのゲストが加わり、まずはアイディアを出し合って「Goyago」や「すしアンダギー」といったユニークなグループ名を決定し、画用紙に書いて発表し合いました。
その後は、カナダに関するクイズや現地の学生生活の紹介、リスニングと発音の練習を兼ねた英語での伝言ゲーム(Broken Telephone)、さらに対話用ツール「Solariumカード」を使った英会話の実践など、多彩なアクティビティを展開。
さらに、トロント大学心理学部4年次でメンタルヘルスを学ぶゲストを中心に、ストレス解消の知恵やポジティブ思考に関するメッセージが共有され、現在感じている感謝や悩みを英語・日本語で書き出して共有スペースに貼り出すなど、心を通わせる深い交流が行われました。
1年次は緊張しつつもジェスチャーを交えながら積極的にコミュニケーションを図り、留学経験のある4年次は通訳なしで流暢な英語を交わすなど、それぞれのレベルに応じた実践的な学びの場となりました。
終始笑顔があふれる、活気ある交流の時間となりました。
最後に、広報課よりご提供いただいた本学のオリジナルグッズがゲストの皆様に贈られ、大変喜んでいただくことができました。
温かい交流の機会を支えてくださった皆様に感謝申し上げますとともに、今後もこのような国際交流の場を大切に継続していきたいと考えています。



