【図書館】2026(令和8)年度 書評・映画評賞の募集について
図書館
【図書館】2026(令和8)年度 書評・映画評賞 の募集について
本学学生が読書や映画鑑賞に興味を持ち、図書館を更に積極的に活用することを期待し、
「2026(令和8)年度 書評・映画評賞」の原稿を募集します。
「応募要領」「応募用紙」「原稿様式(テンプレート)」の詳細については、リンク先の
添付ファイルを御確認ください。
1. 応募資格: 本学の学部生・大学院生 及び 研究生等
2. 対象図書・映画作品:
本学図書館が所蔵している作品等に限らず、すべての図書・映画作品を対象とする。
3. 応募締切: 2026(令和8)年 10月30日(金) 午後5時 必着(E-mailにて提出)
※ 令和8年9月卒業予定者は、令和8年9月末日を締切とする。
4. 表 彰: 最優秀賞1編、優秀賞3編、佳作10編を表彰する。
(1) 最優秀賞は、賞状及び副賞として金2万円を授与する。
(2) 優秀賞は、賞状及び副賞として金1万円を授与する。
(3) 佳作は、賞状及び副賞として金5千円を授与する。
5. 問い合わせ先:沖縄国際大学 図書館(総務担当) E-mail: gnrchr@okiu.ac.jp
※ 注意点
・生成AIの利用範囲は、執筆の前段階である「評論テーマのアイディア出し」、「文章
構成の相談」、または、事後段階での「誤字脱字のチェック」などにとどめてください。
・批評対象となる資料の本文等をそのまま生成AIに入力(アップロード)したり、生成AI
に文章を書かせ、出力結果をそのまま(または一部のみ改変して)提出したり、大幅な
リライト(書き直し)を生成AIに行わせたりすることは、不適切な引用・剽窃にあたる
とみなし、審査の対象外とします。
・批評のための情報収集のツールとして生成AIを使用することは禁止はしませんが、
生成AIは誤った情報を出力することがあります。図書館が提供する各種の情報源(図書・
雑誌・新聞・データベース等)などを用いて、必ず裏付けをとる(ファクトチェックを
行う)ようにしてください。
・生成AIを利用する上では、Campus Square内の掲示「安全に利用できる生成AIサービス
のご紹介と利用時の注意点」(2026年5月29日)も参照してください。
・生成AIを使用した場合は、提出文書の最後に以下の事項を付記してください。この
部分は制限文字数には含まれません。
①使用した生成AIの名称 (例:ChatGPT-4o, Claude 3.5 Sonnet)
②使用した日付
③生成AIの使用目的 (例:構成の相談、誤字脱字チェック)
④使用する際に用いたプロンプト(指示文) ※複数回やり取りした場合は主要なものを
記載すること。
・生成AIを使用しなかった場合は、提出文書の最後に「生成AIの使用:なし」と付記して
ください。この部分は制限文字数には含まれません。
たくさんの御応募をお待ちいたしております。
本学学生が読書や映画鑑賞に興味を持ち、図書館を更に積極的に活用することを期待し、
「2026(令和8)年度 書評・映画評賞」の原稿を募集します。
「応募要領」「応募用紙」「原稿様式(テンプレート)」の詳細については、リンク先の
添付ファイルを御確認ください。
1. 応募資格: 本学の学部生・大学院生 及び 研究生等
2. 対象図書・映画作品:
本学図書館が所蔵している作品等に限らず、すべての図書・映画作品を対象とする。
3. 応募締切: 2026(令和8)年 10月30日(金) 午後5時 必着(E-mailにて提出)
※ 令和8年9月卒業予定者は、令和8年9月末日を締切とする。
4. 表 彰: 最優秀賞1編、優秀賞3編、佳作10編を表彰する。
(1) 最優秀賞は、賞状及び副賞として金2万円を授与する。
(2) 優秀賞は、賞状及び副賞として金1万円を授与する。
(3) 佳作は、賞状及び副賞として金5千円を授与する。
5. 問い合わせ先:沖縄国際大学 図書館(総務担当) E-mail: gnrchr@okiu.ac.jp
※ 注意点
・生成AIの利用範囲は、執筆の前段階である「評論テーマのアイディア出し」、「文章
構成の相談」、または、事後段階での「誤字脱字のチェック」などにとどめてください。
・批評対象となる資料の本文等をそのまま生成AIに入力(アップロード)したり、生成AI
に文章を書かせ、出力結果をそのまま(または一部のみ改変して)提出したり、大幅な
リライト(書き直し)を生成AIに行わせたりすることは、不適切な引用・剽窃にあたる
とみなし、審査の対象外とします。
・批評のための情報収集のツールとして生成AIを使用することは禁止はしませんが、
生成AIは誤った情報を出力することがあります。図書館が提供する各種の情報源(図書・
雑誌・新聞・データベース等)などを用いて、必ず裏付けをとる(ファクトチェックを
行う)ようにしてください。
・生成AIを利用する上では、Campus Square内の掲示「安全に利用できる生成AIサービス
のご紹介と利用時の注意点」(2026年5月29日)も参照してください。
・生成AIを使用した場合は、提出文書の最後に以下の事項を付記してください。この
部分は制限文字数には含まれません。
①使用した生成AIの名称 (例:ChatGPT-4o, Claude 3.5 Sonnet)
②使用した日付
③生成AIの使用目的 (例:構成の相談、誤字脱字チェック)
④使用する際に用いたプロンプト(指示文) ※複数回やり取りした場合は主要なものを
記載すること。
・生成AIを使用しなかった場合は、提出文書の最後に「生成AIの使用:なし」と付記して
ください。この部分は制限文字数には含まれません。
たくさんの御応募をお待ちいたしております。


