【グローバル教育支援センター】第105回韓国語能力試験(TOPIK)で本学学生15名以上が合格!うち3名の学生が最上級「6級」に合格しました!
国際交流・語学教育
2026年4月12日(日)に本学を本会場として実施された第105回韓国語能力試験において、本学学生15名以上の学生(個人申込含む)が合格を果たしました。
韓国語能力試験(TOPIK)は、大韓民国政府(教育部)が認定・実施する試験で、韓国語を母語としない学習者を対象に、韓国文化の理解や韓国への留学、学術活動などに必要な韓国語能力を測定・評価することを目的としています。
試験は、TOPIKⅠ(1~2級:初級)とTOPIKⅡ(3~6級:中・上級)の2つのレベルに分かれており、自身の韓国語能力に応じて受験することができます。

今回、特に注目すべき成果として、最上級である6級合格者が3名も誕生しました!
6級は、幅広い場面で高度な韓国語を理解・運用できる能力が求められる非常に難易度の高い級位です。学生たちの継続的な努力と高い語学力が評価されました。

写真:(左)照屋さん、(真ん中)村山さん、(右)友利さん
今回、見事6級合格を果たした学生から、喜びの声や学習への取り組みについて話を聞きました。
【合格した学生の声】
「好きという気持ちを大切に、楽しみながら学習を継続」 照屋 来望 さん 企業システム学科 4年次
趣味がきっかけで韓国語を学習し続け、6級に合格することができ、とても嬉しいです。
これからも韓国語を学ぶ楽しさを忘れず、さらに力を伸ばしていきたいです。
「友人と切磋琢磨しながら挑戦」 村山 哲平 さん 地域環境政策学科 4年次
韓国語を勉強している友人と、6級合格という目標に向けて互いに励まし合いながら勉強しました。
良いライバルの存在があったからこそ、最後まで諦めずに努力を続けることができ、合格を掴み取ることができました。
「日々の積み重ねが合格につながった」 友利 智咲 さん 法律学科 4年次
留学先で身につけた作文力が試験でも活かされました。また、普段から韓国語のニュースをシャドーイングしたり、分からない単語を見つけたらすぐに調べる習慣を続けたりしたことが、今回の合格につながったと思います。
それぞれが自分に合った学習方法を見つけ、継続的に努力を積み重ねたことが、今回の素晴らしい結果につながりました。
合格された皆さん、おめでとうございます!
韓国語能力試験(TOPIK)は、大韓民国政府(教育部)が認定・実施する試験で、韓国語を母語としない学習者を対象に、韓国文化の理解や韓国への留学、学術活動などに必要な韓国語能力を測定・評価することを目的としています。
試験は、TOPIKⅠ(1~2級:初級)とTOPIKⅡ(3~6級:中・上級)の2つのレベルに分かれており、自身の韓国語能力に応じて受験することができます。

今回、特に注目すべき成果として、最上級である6級合格者が3名も誕生しました!
6級は、幅広い場面で高度な韓国語を理解・運用できる能力が求められる非常に難易度の高い級位です。学生たちの継続的な努力と高い語学力が評価されました。

写真:(左)照屋さん、(真ん中)村山さん、(右)友利さん
今回、見事6級合格を果たした学生から、喜びの声や学習への取り組みについて話を聞きました。
【合格した学生の声】
「好きという気持ちを大切に、楽しみながら学習を継続」 照屋 来望 さん 企業システム学科 4年次
趣味がきっかけで韓国語を学習し続け、6級に合格することができ、とても嬉しいです。
これからも韓国語を学ぶ楽しさを忘れず、さらに力を伸ばしていきたいです。
「友人と切磋琢磨しながら挑戦」 村山 哲平 さん 地域環境政策学科 4年次
韓国語を勉強している友人と、6級合格という目標に向けて互いに励まし合いながら勉強しました。
良いライバルの存在があったからこそ、最後まで諦めずに努力を続けることができ、合格を掴み取ることができました。
「日々の積み重ねが合格につながった」 友利 智咲 さん 法律学科 4年次
留学先で身につけた作文力が試験でも活かされました。また、普段から韓国語のニュースをシャドーイングしたり、分からない単語を見つけたらすぐに調べる習慣を続けたりしたことが、今回の合格につながったと思います。
それぞれが自分に合った学習方法を見つけ、継続的に努力を積み重ねたことが、今回の素晴らしい結果につながりました。
合格された皆さん、おめでとうございます!


