【グローバル教育支援センター】2026年度秋期国外協定校交換留学生の皆さんが学長表敬訪問を行いました。
国際交流・語学教育
10月13日、2026年度秋期受入の国外協定校交換留学生3名(フランス・レンヌ第二大学)が、西岡グローバル教育支援センター所長とともに学長表敬訪問を行いました。
留学生一人ひとりが日本語で挨拶及び自己紹介を行い、それぞれの専門分野や沖縄での生活について安里学長とお話しをしました。
安里学長と日本語でお話をすることに緊張した様子の留学生たちでしたが、日本や沖縄の食文化、タコスとタコライスの違いといった話題で盛り上がり、終始和やかな雰囲気の中で交流が行われました。留学生からは「留学期間中に沖縄の多様な文化を体験したい」と抱負が語られました。
安里学長からは、「インフルエンザなども予防しながら体調に気を付け、充実した留学生活を送ってください」と温かい激励の言葉が送られました。
3名の国外協定校からの留学生は今年度後期より1年間本学で学びます。
講義や本学学生との交流を通じて、素晴らしい留学生活となることを心より応援しています。




留学生一人ひとりが日本語で挨拶及び自己紹介を行い、それぞれの専門分野や沖縄での生活について安里学長とお話しをしました。
安里学長と日本語でお話をすることに緊張した様子の留学生たちでしたが、日本や沖縄の食文化、タコスとタコライスの違いといった話題で盛り上がり、終始和やかな雰囲気の中で交流が行われました。留学生からは「留学期間中に沖縄の多様な文化を体験したい」と抱負が語られました。
安里学長からは、「インフルエンザなども予防しながら体調に気を付け、充実した留学生活を送ってください」と温かい激励の言葉が送られました。
3名の国外協定校からの留学生は今年度後期より1年間本学で学びます。
講義や本学学生との交流を通じて、素晴らしい留学生活となることを心より応援しています。






