【社会文化学科】藍染め体験フィールドワークに出かけました!
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社会文化学科1年次のゼミ「フレッシュマンセミナーB」では、本を読む、文章を書く、
フィールドワークをする、プレゼンテーションをするなど大学生に必要な技術を養成しています。
阿利よし乃先生が担当するゼミでは、10月17日に藍染め体験フィールドワークを実施しました。
まず名護博物館で学芸員さんの解説のもとでやんばるの自然と歴史と文化のつながりを学び、
その後はみんなで美味しいお弁当と楽しいお昼休みを過ごしました。
それから本部町の琉球藍製造技術保存会を訪ねて、琉球藍から作られる染料を使って
ハンカチの藍染めにチャレンジしました。
また、みんなが染めたハンカチを干して乾かしている間に、琉球藍の畑と藍壺を見学しました。
普段私たちが目にする伝統工芸品の背後には、それを支える農家や職人の方々の日々の仕事が
あることを体感することができました。
このように、社会文化学科では沖縄の文化を現場で体感し多角的に考察する取り組みを続けていきます。


フィールドワークをする、プレゼンテーションをするなど大学生に必要な技術を養成しています。
阿利よし乃先生が担当するゼミでは、10月17日に藍染め体験フィールドワークを実施しました。
まず名護博物館で学芸員さんの解説のもとでやんばるの自然と歴史と文化のつながりを学び、
その後はみんなで美味しいお弁当と楽しいお昼休みを過ごしました。
それから本部町の琉球藍製造技術保存会を訪ねて、琉球藍から作られる染料を使って
ハンカチの藍染めにチャレンジしました。
また、みんなが染めたハンカチを干して乾かしている間に、琉球藍の畑と藍壺を見学しました。
普段私たちが目にする伝統工芸品の背後には、それを支える農家や職人の方々の日々の仕事が
あることを体感することができました。
このように、社会文化学科では沖縄の文化を現場で体感し多角的に考察する取り組みを続けていきます。




