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収容率50%を超える対面授業の実施方法について

新型コロナ
令和4年4月13日


教員各位

理事長・学長 前津榮健
(危機管理対策本部長)




収容率50%を超える対面授業の実施方法について




 現下の若年層における新型コロナ感染拡大状況を踏まえて、教室収容定員の50%を超える講義において対面授業を行う場合には、例えば、ハイブリッド形式等を導入し、対面授業参加者が収容定員の50%以下となるように対応したり、2グループに分けて交互に対面とオンラインを切り替え、対面授業時に収容率が50%以下となるよう感染防止に努めてください。