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調査研究活動

平成29年度調査活動

平良研究プロジェクト
研究テーマ:「ITおよび観光をリーディング産業とする先進諸国の戦略に関する基礎研究」

調査地及び期間:シンガポール・台湾(平成29 年8月20日~26日)
参加者:平良直之所員、安里肇所員、小渡悟所員、上原千登勢所員、平川隆之特別研究員

調査地及び期間:大阪(平成29年9月16日~18日)
参加者:大城明子

調査地及び期間:大阪(平成29年10月16日~18日)
参加者:大城明子

調査地及び期間:横浜(平成30年2月15日~18日)
参加者:曹真所員

調査地及び期間:横浜(平成30年2月15日~18日)
参加者:大山健治所員

調査地及び期間:東京(平成30年3月12日~16日)
参加者:大山健治所員

田口研究プロジェクト
研究テーマ:「沖縄観光の国際化-新しい観光資源の戦略と比較研究-」

調査地及び期間:スペイン(平成29年8月20日~28日)
参加者:兪炳強所員、原田優也所員、仲地健所員、田口順等所員、髭白晃宜所員

調査地及び期間:福岡・韓国(平成30年3月9日~14日)
参加者:慶田花英太所員、平敷卓所員

調査地及び期間:千葉(平成30年3月16日~18日)
参加者:原田優也所員

平成28年度の調査活動


平良研究プロジェクト
研究テーマ:「ITおよび観光をリーディング産業とする先進諸国の戦略に関する基礎研究」

調査地及び期間:東京(平成29 年1月16日~18日)
参加者:小渡悟所員

調査地及び期間:東京(平成29年1月19日~22日)
参加者:安里肇所員

調査地及び期間:東京(平成29 年2月15日~17日)
参加者:小渡悟所員

調査地及び期間:ハワイ(平成29年2月23日~28日)
参加者:大城明子所員、上原千登勢所員、大山健治所員

調査地及び期間:東京(平成29年3月16日~18日)
参加者:大城明子所員

調査地及び期間:愛知(平成29 年3月21日~24日)
参加者:小渡悟所員

調査地及び期間:東京(平成29年3月26日~29日)
参加者:安里肇所員

田口研究プロジェクト
研究テーマ:「沖縄観光の国際化-新しい観光資源の戦略と比較研究-」

調査地及び期間:イタリア(平成28年8月21日~29日)
参加者:兪炳強所員、原田優也所員、仲地健所員、田口順等所員、比嘉正茂所員、平敷卓所員

平成27年度の調査活動


平良研究プロジェクト
研究テーマ:「ITおよび観光をリーディング産業とする先進諸国の戦略に関する基礎研究」

調査地及び期間:フィンランド・エストニア(平成27年8月15日~21日 )
参加者:平良直之所員、安里肇所員、小渡悟所員、曹真所員、上原千登勢所員、平川隆之特別研究員

調査地及び期間:東京(平成28年2月19日~22日)
参加者:上原千登勢所員

調査地及び期間:東京(平成28年3月4日~7日)
参加者:上原千登勢所員

田口研究プロジェクト
研究テーマ:「沖縄観光の国際化-新しい観光資源の戦略と比較研究-」

調査地及び期間:シンガポール・台湾(平成27年8月20日~25日)
参加者:田口順等所員、仲地健所員、兪炳強所員、原田優也所員、比嘉正茂所員、平敷卓所員

調査地及び期間:北海道(平成27年11月18日~22日)
参加者:兪炳強所員、原田優也所員、平敷卓所員

調査地及び期間:金沢・富山(平成28年2月15日~18日)
参加者:田口順等所員、兪炳強所員、原田優也所員、比嘉正茂所員

平成18年度の調査活動


プロジェクト1
「観光地におけるゲーミング・ビジネスとマーケティング戦略の研究」
代表者
原田 優也
それぞれの分担研究テーマに基づき、調査研究を実施した。調査地及び期間は次のとおり
参加者
:宮森正樹(産業情報学部教授)
原田優也(産業情報学部助教授)
仲地 健(産業情報学部助教授)
福本康治(産業総合研究所特別研究員)
期 間
:平成18年6月20日~6月26日
調査地
:オーストリア(ウィーン)
テーマ
:観光地におけるゲーミング・ビジネスとマーケティング戦略の研究
参加者
:原田優也(産業情報学部助教授)
期 間
:平成18年11月17日~11月20日
調査地
:東京
テーマ
:観光地におけるゲーミング・ビジネスとマーケティング戦略の研究
参加者
:仲地 健(産業情報学部助教授)
期 間
:平成19年3月29日~4月1日
調査地
:東京
テーマ
:観光地におけるゲーミング・ビジネスとマーケティング戦略の研究

プロジェクト2
「情報関連産業の拠点展開とネットワーク化に関する研究」
代表者
前村昌健
それぞれの分担研究テーマに基づき、調査研究を実施した。調査地および期間は次のとおり
参加者
:富川盛武(産業情報学部教授)
 前村昌健(産業情報学部教授)
 鵜池幸雄(産業情報学部助教授)
 井本 伸(経済学部助教授)
期 間
:平成18年9月12日~9月21日
調査地
:欧州(ブタペスト・プラハ)
テーマ
:IT関連施設の現地調査・研究

プロジェクト3
「ウェブ技術を利用したビジネスモデルに関する基礎的研究」
代表者
安里 肇
それぞれの分担研究テーマに基づき、調査研究を実施した。調査地および期間は次のとおり
参加者
:安里 肇(産業情報学部教授)
期 間
:平成18年9月25日~9月28日
調査地
:東京・神奈川
テーマ
:ウェブ技術を利用したビジネスモデルに関する基礎的研究
参加者
:中西利文(産業総合研究所特別研究員)
期 間
:平成18年9月25日~平成18年9月27日
調査地
:東京・神奈川
テーマ
:ウェブ技術を利用したビジネスモデルに関する基礎的研究
地域産業分析研究プロジェクト(産業総合研究所独自研究)
テーマ
:「沖縄における地域内格差と均衡的発展に関する研究」
各自の分担研究課題に基づき、共同・単独調査研究を実施した。
調査参加者、調査テーマ及び調査地は次のとおり。
参加者
:又吉光邦(産業情報学部教授)
期 間
:平成18年11月12日~11月19日
目的地
:中国(山東省博物館、徐州博物館、荊州博物館)
テーマ
:地域経済の発展と産業の情報化に関する研究

平成17年度の調査活動


プロジェクト1
「情報ネットワークと産業振興」
代表者
前村昌健
それぞれの分担研究テーマに基づき、調査研究を実施した。調査地及び期間は次のとおり
参加者
: 前村昌健(産業情報学部教授)
  鵜池幸雄(産業情報学部助教授)
  井本 伸(経済学部助教授)
期 間
: 平成17年8月30日~9月7日
調査地
: 欧州(ミラノ・ダブリン)
テーマ
: IT関連施設の現地調査・研究        
参加者
: 鵜池幸雄(産業情報学部助教授)
期 間
: 平成18年3月12日~3月14日
調査地
: 東 京
テーマ
: 「情報ネットワークと産業振興」に関するスタッフとの意見聴取、資料及び文献収集等       
参加者
: 富川 盛武(産業情報学部教授)
期 間
: 平成18年3月12日~3月15日
調査地
: 東 京
テーマ
: 「情報ネットワークと産業振興」に関するスタッフとの意見聴取、資料及び文献収集等           

プロジェクト2
「eマーケットプレイスの有効的な活用と地域産業振興を目的としたeビジネスモデル構築のための基礎研究」
代表者
安里 肇
それぞれの分担研究テーマに基づき、調査研究を実施した。調査地及び期間は次のとおり
参加者
: 安里 肇(産業情報学部教授)
期 間
: 平成17年9月18日~9月23日
調査地
: 東京・神奈川・千葉
テーマ
: 「eマーケットプレイスの有効的な活用と地域産業振興を目的としたeビジネスモデル構築のための基礎研究」におけるeマーケットプレイスの普及状況や運営システム等の調査および資料収集及びeビジネスモデルの特許状況の調査        
参加者
: 根路銘もえ子(経済学部助教授)
  赤嶺有平(産業総合研究所特別研究員)
期 間
: 平成17年9月6日~9月10日
調査地
: 東 京
テーマ
: 「eマーケットプレイスのシステム構築のための基礎研究」に関する現地調査及び資料収集          
参加者
: 安里 肇(産業情報学部教授)
期 間
: 平成17年12月8日~12月11日
調査地
: 東京・神奈川・千葉
テーマ
: 「eマーケットプレイスの有効的な活用と地域産業振興を目的としたeビジネスモデル構築のための基礎研究」におけるeマーケットプレイスの普及状況や運営システム等の調査および資料収集及びeビジネスモデルの特許状況の調査            
参加者
: 根路銘もえ子(経済学部助教授)
  赤嶺有平(産業総合研究所特別研究員)
期 間
: 平成17年9月6日~9月10日
調査地
: 東 京
テーマ
: 「eマーケットプレイスのシステム構築のための基礎研究」に関する現地調査及び資料収集            

プロジェクト3
「観光地におけるゲーミング・ビジネスとマーケティング戦略の研究」
代表者
原田 優也
それぞれの分担研究テーマに基づき、調査研究を実施した。調査地及び期間は次のとおり
参加者
: 宮森正樹(産業情報学部教授)
期 間
: 平成17年9月18日~9月23日
調査地
: カナダ(ブリティッシュ州・オンタリオ州・アルバータ州)
テーマ
: 沖縄におけるカジノ事業の導入の可能性調査           
参加者
: 宮森正樹(産業情報学部教授)
  原田優也(産業情報学部助教授)
  仲地 健(産業情報学部助教授)
  福本康治(産業総合研究所特別研究員)
期 間
: 平成17年9月1日~9月6日
調査地
: アメリカ合衆国(ラスベガス)
テーマ
: 「観光地におけるゲーミング・ビジネスとマーケティング戦略の研究」に関する現地調査             
地域産業分析研究プロジェクト(産業総合研究所独自研究)
テーマ
:「沖縄における地域内格差と均衡的発展に関する研究」
各自の分担研究課題に基づき、共同・単独調査研究を実施した。調査参加者、調査テ-マ及び調査地は次のとおり
参加者
: 兪 炳強(産業情報学部教授)
  鵜池幸雄(産業情報学部助教授)
  池宮城尚也(産業情報学部助教授)
  原田 優也(産業情報学部助教授)
  井本 伸(経済学部助教授)
  仲地 健(産業情報学部助教授)
期 間
: 平成17年11月20日~11月26日
調査地
: タイ(チェンマイ・バンコク)
テーマ
: タイにおける地場産業の発展に関する調査研究            
参加者
: 根路銘もえ子(経済学部助教授)
期 間
: 平成18年2月13日~2月16日
調査地
: 北海道(釧路・川湯・網走)
テーマ
: 離島地域における地域活性化方策に関する調査            
参加者
: 宮森正樹(産業情報学部教授)
期 間
: 平成18年2月18日~2月28日
調査地
: アメリカ合衆国(ハワイ州ホノルル)
テーマ
: 沖縄の地域発展-ハワイから得られるもの-            
参加者
: 又吉光邦(経済学部助教授)
期 間
: 平成18年3月9日~3月11日
調査地
: 東 京
テーマ
: 「地域経済の発展と産業の情報化に関する研究」の調査・資料収集

平成16年度の調査活動


プロジェクト1
「沖縄県の国際的観光地への転換の為のマーケティング・流通戦略の研究」
代表者
宮森正樹
それぞれの分担研究テ-マに基づき、調査研究を実施した。調査地及び期間は次のとおり            
参加者
: モンコンノラキット・モンコン(産業情報学部助教授)
期 間
: 平成17年3月25日~3月31日
調査地
: ハワイ
テ-マ : 「国際的観光地への転換の為のマーケティング・流通戦略の研究」に関する現地調査及び資料収集    
プロジェクト2
「情報ネットワークと産業振興」
代表者
前村昌健
それぞれの分担研究テ-マに基づき、調査研究を実施した。調査地及び期間は次のとおり
参加者 : 富川盛武(産業情報学部教授)
期 間 : 平成16年11月23日~11月24日
調査地 : 台湾(台北)
テ-マ : 台湾の最近のIT産業の動向に関する現地実態調査            
参加者 : 鵜池幸雄(産業情報学部助教授)
     井本 伸(経済学部講師)
期 間 : 平成16年11月23日~11月28日
調査地 : ベトナム
テーマ : ベトナムにおける地域産業の発展に関する現地実態調査>
参加者 : 富川盛武(産業情報学部教授)
期 間 : 平成17年2月7日~2月8日
調査地 : 東京(明治大学知的資産センター)
テーマ : 明治大学知的資産センターへのヒヤリングと資料収集
参加者 : 前村昌健(産業情報学部教授)
     鵜池幸雄(産業情報学部助教授)
期 間 : 平成17年3月11日~3月14日
調査地 : 東京、神奈川
テーマ : 「情報ネットワークと産業振興」に係る資料調査
参加者 : 前村昌健(産業情報学部教授)
期 間 : 平成17年3月25日~3月29日
調査地 : 東京
テーマ : 情報ネットワークと産業振興に関する資料収集及び大学研究者との情報交換                                 
プロジェクト3
「eマーケットプレイスの有効的な活用と地域産業振興を目的としたeビジネスモデル構築のための基礎研究」
代表者
安里 肇
それぞれの分担研究テ-マに基づき、調査研究を実施した。調査地及び期間は次のとおり           
参加者 : 根路銘もえ子(経済学部講師)
期 間 : 平成16年10月8日~10月15日
調査地 : オランダ(ハーグ)
テ-マ : eビジネスモデルに関する現地調査及び資料収集     
参加者 : 砂川徹夫(産業情報学部教授)
期 間 : 平成16年12月9日~12月12日
調査地 : 東京、神奈川
テーマ : Eマーケットプレイス事業者のヒヤリング調査とファーマーズマーケットの視察 
参加者 : 安里 肇(産業情報学部教授)
期 間 : 平成17年2月23日~2月27日
調査地 : 東京、神奈川、千葉
テ-マ : 「eマーケットプレイスの有効的な活用と地域産業振興を目的としたeビジネスモデ
  ル構築のための基礎研究」に関する現地調査及び資料収集     
参加者 : 根路銘もえ子(経済学部講師)
期 間 : 平成17年3月5日~3月9日
調査地 : 北海道
テ-マ : 「eマーケットプレイスの有効的な活用と地域産業振興を目的としたeビジネスモデ
  ル構築のための基礎研究」に関する現地調査及び資料収集    
テーマ:「沖縄における地域内格差と均衡的発展に関する研究」
各自の分担研究課題に基づき、共同・単独調査研究を実施した。調査参加者、調査テ-マ及び調査地は次のとおり
参加者 : 兪 炳強(産業情報学部教授)
      根路銘もえ子(経済学部講師)
      松崎 大介(経済学部講師)
      仲地 健(産業情報学部講師)
期 間 : 平成16年11月23日~11月28日
調査地 : ベトナム
テ-マ : ベトナムにおける地域産業の発展に関する現地実態調査     
参加者 : 宮森正樹(産業情報学部教授)
期 間 : 平成17年2月14日~2月19日
調査地 : フィリピン
テーマ : フィリピンにおけるシニア層を顧客ターゲットにした誘客戦略の調査及びインタ
  ビュー、視察    
参加者 : 又吉光邦(産業情報学部教授)
期 間 : 平成17年3月8日~3月12日
調査地 : 福岡
テーマ : 情報技術を習得した人材育成と地域産業の発展に関する現地実態調査     
参加者 : 兪 炳強(産業情報学部教授)
      井本 伸(経済学部講師)
      仲地 健(産業情報学部講師)
期 間 : 平成17年3月8日~3月12日
調査地 : 北海道(利尻島)
テーマ : 離島地域における地域活性化方策に関する調査

平成15年度の調査活動

(1)プロジェクト「沖縄県の国際的観光地への転換の為のマーケティング・流通戦略の研究」(代表者:宮森
  正樹)
  それぞれの分担研究テーマに基づき、調査研究した。
  調査地及び期間は次のとおり
  参加者:モンコンノラキット・モンコン(商経学部助教授)
  期間:平成15年6月21日~6月30日
  調査地:タイ(バンコク)
  テーマ:タイにおける観光マーケティングの現地実態調査

  参加者:金城 宏(商経学部教授)
  期間:平成15年12月6日~6月30日
  調査地:東京
  テーマ:沖縄県の国際的観光地への転換の為のマーケティング・流通戦略の研究

  参加者:宮森 正樹(商経学部教授)
  期間:平成15年12月12日~12月21日
  調査地:オーストラリア
  テーマ:ゴールドコーストにおける海外観光客の受入状況の把握とその広報戦略

(2)プロジェクト「情報ネットワークと産業振興」(代表者:前村昌健)
  それぞれの分担研究テーマに基づき、調査研究を実施した。
  調査地域及び期間は次のとおり
  参加者:前村昌健(商経学部教授)
        富川盛武(商経学部教授)
        鵜池幸雄(商経学部助教授)
        井本 伸(商経学部講師)
  期間:平成15年9月19日~9月28日
  調査地:ソフィア(フランス)、バルセロナ
  テーマ:情報関連企業等における現地調査


(3)プロジェクト「eマーケットプレイスの有効的な活用と地域産業振興を目的としたeビジネスモデル構築の
  ための基礎研究」(代表者:安里 肇)
  それぞれの分担研究テーマに基づき、調査研究を実施した。
  調査地及び期間は次のとおり

  参加者:安里 肇(商経学部教授)
  期間:平成15年12月5日~11月12日
  調査地:東京
  テーマ:eマーケットプレイスの普及状況や運営システム等の調査・資料収集及び
       eビジネスモデルの特許状況の現地調査

  参加者:根路銘もえ子(商経学部講師)
  期間:平成15年12月5日~12月10日
  調査地:札幌、函館
  テーマ:eビジネスモデル及び情報基盤研究に関する資料収集

  参加者:安里 肇(商経学部教授)
  期間:平成16年1月10日~1月15日
  調査地:東京、神奈川、千葉
  テーマ:eマーケットプレイスの普及状況や運営システム等の調査・資料収集及び
       eビジネスモデルの特許状況の現地調査

  参加者:砂川徹夫(商経学部教授)
  期間:平成16年2月11日~2月16日
  調査地:東京
  テーマ:eマーケットプレイス事業者のヒアリング調査

  参加者:廣瀬牧人(商経学部教授)
  期間:平成16年2月23日~2月27日
  調査地:東京、関西
  テーマ:電子商取引の動向及びトレーサビリティシステムの調査

  参加者:根路銘もえ子(商経学部講師)
  期間:平成16年3月8日~3月11日
  調査地:東京、千葉、山梨
  テーマ:eビジネスモデル及び情報基盤研究に関する調査及び資料収集



(4)地域産業分析研究プロジェクト(産業総合研究所独自研究)
  テーマ:「沖縄における地域内格差と均衡的発展に関する研究」
    各自の分担研究課題に基づき、共同・単独調査研究を実施した。
    調査参加者、調査テーマ及び調査地は次のとおり
  参加者:富川盛武(商経学部教授)
       前村昌健(商経学部教授)
       鵜池幸雄(商経学部助教授)
       仲地健(商経学部講師)
  期間:平成15年11月16日~11月20日
  調査地:韓国
  テーマ:韓国における地域産業(観光業・情報産業)の展開と地域特性に関する現地調査

  参加者:平良直之(商経学部助教授)
  期間:平成15年12月4日~12月7日
  調査地:東京
  テーマ:地域産業(情報産業)の展開と地域特性及び情報教育に関する資料収集

  参加者:前村昌健(商経学部教授)
       池宮城尚也(商経学部助教授)
       仲地健(商経学部)
  期間:平成16年3月6日~3月14日
  調査地:タイ(バンコク・プーケット・サムイ)
  テーマ:タイにおける環境調和的地域発展方策の現地実態調査

  参加者:兪 炳強(商経学部教授)
  期間:平成16年3月6日~3月31日
  調査地:東京
  テーマ:アジア経済研究所などの研究機関や大学にて、地域特性を活かした地域
       発展のあり方に関する国内外の事例や文献の資料収集調査

平成14年度の調査活動


(1)プロジェクト「地域産業振興を目的としたエレクトロニック・コマースの有効な活用法についての基礎研 
  究」(代表者:砂川徹夫) 
  各自の研究テーマに沿って国内・外で調査活動をした。
  調査地及び期間は次のとおり

  参加者:砂川徹夫(商経学部教授)
  期間:平成14年12月12日~12月14日
  調査地:東京
  テーマ:エレクトロニック・コマースに関する企業調査並びにEXPO2002参加によるEC関連情報の収集

  参加者:安里 肇(商経学部教授)
  期間:平成15年2月9日~2月13日
  調査地:東京、神奈川、千葉
  テーマ:資料集及びインタビュー調査

(2)プロジェクト「情報化と地域経済の発展」(代表者:前村昌健)
  それぞれの分担研究テーマに基づき、調査研究を実施した。
  調査地域及び期間は次のとおり

  参加者:富川盛武(商経学部教授)
       前村昌健(商経学部教授)
       鵜池幸雄(商経学部教授)
  期間:平成14年8月24日~9月2日
  調査地:ミュンヘン、ストックホルム、パリ
  テーマ:IT関連施設の現地調査・研究

(3)プロジェクト「沖縄県の国際的観光地への転換の為のマーケティング・流通戦略の研究」(代表者:宮森
  正樹)
  それぞれの分担研究テーマに基づき、調査研究を実施した。
  調査地及び期間は次のとおり

  参加者:金城 宏(商経学部教授)
       モンコンノラキット・モンコン(商経学部講師)
  期間:平成14年8月24日~9月2日
  調査地:タイ(バンコク)
  テーマ:タイにおける観光マーケティングに関する現地実態調査

  参加者:宮森正樹(商経学部教授)
  期間:平成15年3月17日~3月19日
  調査地:東京
  テーマ:沖縄県の国際観光立県の可能性に関する情報収集

(4)地域産業分析研究プロジェクト(産業総合研究所独自研究)
  各自の分担研究課題に基づき、共同・単独調査研究を実施した。
  調査参加者、調査テーマ及び調査地は次のとおり
  参加者:兪 炳強(商経学部教授)
       宮森正樹(商経学部教授)
       安里 肇(商経学部教授)
       前村昌健(商経学部教授)
       鵜池幸雄(商経学部助教授)
       池宮城尚也(商経学部助教授)
       平良直之(商経学部助教授)
  期間:平成14年11月23日~11月28日
  調査地:タイ(バンコク)
  テーマ:タイにおける地域産業(観光業・情報産業)の展開と地域特性に関する現地実態調査
  

平成13年度の調査活動


(1)プロジェクト「21世紀沖縄の地域政策に関する総合的研究」(代表者:梅井道生)
  各自の研究テーマに沿って国内・外で調査活動をした。
  調査地及び期間は次のとおり

 参加者:佐久本朝一(商経学部教授)
  期間:平成13年9月19日~9月25日
  調査地:東京、大阪
  テーマ:IT化における日本的雇用慣行の返遷

  参加者:比嘉 堅(商経学部教授)
  期間:平成13年11月21日~11月24日
  調査地:東京、神奈川
  テーマ:自動車メーカー自動車構造と性能向による環境・安全対策に関する調査

  参加者:宮森正樹(商経学部助教授)
  期間:平成13年11月16日~11月18日
  調査地:東京
  テーマ:21世紀沖縄の地域政策に関する総合研究

  参加者:宮森正樹(商経学部助教授)
  期間:平成13年12月9日~12月10日
  調査地:東京
  テーマ:21世紀沖縄の地域政策に関する総合研究

  参加者:梅井道生(商経学部教授)
  期間:平成13年11月20日~11月25日
  調査地:東京
  テーマ:中国における地域開発政策の現状と課題

  参加者:村上了太(商経学部助教授)
  期間:平成13年11月26日~12月2日
  調査地:中国(北京)
  テーマ:日本と中国のタバコ産業について

  参加者:野崎四郎(商経学部教授)
  期間:平成13年9月6日~9月19日
  調査地:サンディエゴ、モントレー、ロスアンジェルス
  テーマ:「新規産業の地域定着化」に関し資料収集


(2)プロジェクト
  「地域産業復興を目的としたエレクトリニック・コマースの有効な活用法についての基本研究」
                                  (代表者: 砂川徹夫)
  それぞれの分担研究テーマに沿って国内・海外で調査研究実施した。
  調査地及び期間は次のとおり

  参加者:平良直之(商経学部講師)
  期間:平成13年10月17日~10月17日
  調査地:韓国(ソウル、チェジュ)
  テーマ:教育産業における電子商取引

  参加者:砂川徹夫(商経学部教授)
  期間:平成13年11月22日~11月26日
  調査地:シンガポール
  テーマ:IT活用と地域産業・経済の復興

  参加者:平良直之(商経学部講師)
  期間:平成13年3月11日~3月14日
  調査地:東京、千葉、神奈川
  テーマ:電子商取引の現状と課題に関する研究


(3)プロジェクト 「情報化と地域経済の発展」 (代表者:前村昌健)
  それぞれの分担研究テーマに基づき調査研究を実施した。
  調査地及び期間は次のとおり

  参加者:富川盛武(商経学部教授)
       前村昌健(商経学部教授)
       鵜池幸雄(商経学部助教授)
  期間:平成13年11月18日~11月21日
  調査地:韓国(ソウル)
  テーマ:情報化と地域経済の発展

  参加者:富川盛武(商経学部教授)
       前村昌健(商経学部教授)
       鵜池幸雄(商経学部助教授)
       池宮城尚也(商経学部講師)
  期間:平成14年3月24日~3月27日
  調査地:札幌
  テーマ:情報化と地域経済の発展


(4)地域産業プロジェクト (産業総合研究独自研究・代表者:産業研所長:富川盛武教授)
  各自の分担研究課題に基づき、共同・単独調査研究を実施した。
  調査参加者、調査テーマ、調査地及び期間は次のとおり

  参加者:兪 炳強(商経学部教授)
       廣瀬牧人(商経学部教授)
       池宮城尚也(商経学部講師)
  期間:平成13年11月22日~11月26日
  調査地:シンガポール
  テーマ:IT活用と地域産業・経済の復興

  参加者:安里 肇(商経学部助教授)
       平良直之(商経学部講師)
  期間:平成14年2月24日~2月28日
  調査地:東京、千葉、神奈川
  テーマ:情報教育の現状と課題

  参加者:清村英之(商経学部助教授)
  期間:平成14年2月25日~2月28日
  調査地:北海道
  テーマ:沖縄における地域内格差と均衡的発展に関する研究

  参加者:前村昌健(商経学部教授)
       鵜池幸雄(商経学部助教授)
  期間:平成14年2月16日~2月19日
  調査地:東京
  テーマ:地域経済の構造と発展についての基礎調査

  参加者:宮森正樹(商経学部助教授)
  期間:平成14年3月19日~3月24日
  調査地:米国
  テーマ:経営者のビジネス・マーケティングマインドの調査

  参加者:大井 肇(商経学部助教授)
  期間:平成14年3月21日~3月25日
  調査地:東京、神奈川
  テーマ:情報関連企業の求める人材の要請に資する情報教育に関する一考察

平成12年度の調査研究


(1)プロジェクト「21世紀沖縄の地域政策に関する総合的研究」
   代表者  比嘉 堅(沖国大商経学部教授・産業研所員)(平成12年度)

   期 間  2000年(平成12年)11月24日~12月2日
   調査地  中国(北京)
   参加者  天野敦央(沖国大商経学部講師・産業研所員)
   テーマ  「21世紀沖縄の地域政策に関するプロジェクト」

    期 間  2000年(平成12年)11月26日~11月30日
   調査地  京都、大阪
   参加者  村上了太(沖国大商経学部助教授・産業研所員)

     
   期 間  2000年(平成12年)11月24日~11月28日
   調査地  東京(運輸省、建設省、環境庁、警察庁)
   参加者  比嘉 堅(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「自動車の総合的研究-自動車と法律システムを中心に
            -21世日本そして沖縄の地域交通システムを考える」

   期 間  2001年(平成13年)2月18日~2月26日
   調査地  東京近郊(群馬、川崎、千葉)
   参加者  宮森正樹(沖国大商経学部助教授・産業研所員)

(2)プロジェクト「地域産業振興を目的としたエレクトロニック・コマースの有効な活用
                               についての基礎研究」
            (平成12~14年度)
   代表者  砂川徹夫(沖国大商経学部教授・産業研所員)
  
   期 間  2000年(平成12年)12月4日~12月6日
   調査地  東京、神奈川、千葉
   参加者  安里 肇(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
   テーマ  「Eコマースの現状と課題」

(3)プロジェクト「情報化と地域経済の発展」(平成12年~14年度)
   代表者  前村昌健(沖国大商経学部教授・産業研所員)

   期 間  2000年(平成12年)8月31日~9月3日
   調査地  東京
   参加者  前村昌健(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
   テーマ  「情報化と地域経済の発展」

(4)計量分析研究部会
   期 間  2000年(平成12年)10月6日~10月15日
   調査地  米国(サンフランシスコ、ナッシュビル)
   参加者  安里 肇(沖国大商経学部助教授・産業研所員)

(4)プロジェクト「甘味資源の地域経済に及ぼすインパクトと関連主体の認知構造分析」
   代表者  金城 宏(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   
  本年度は北海学園北見学園大学開発政策研究所との共同研究のため、
            沖縄県(宮古島)と北海道(札幌)に於いて現地調査を実施した。
   期 間  2000年(平成12年)11月19日~11月21日
   調査地  宮古島
   参加者  団長:兪 炳強(沖国大商経学部助教授・産業研専任所員)
              廣瀬牧人(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
              安里 肇(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
              鵜池幸雄(沖国大商経学部講師・産業研所員)
              前村昌健(沖国大商経学部教授・産業研所員)
              松木 靖(北海道武蔵女子短期大学助教授・
                               産業研特別研究員)
   テーマ  「甘味資源の地域経済に及ぼすインパクトと関連主体の認知構造分析
                           -北海道と沖縄との比較-」
   期 間  2001年(平成13年)2月12日~2月15日
   調査地  北海道(札幌)
   参加者  団長:兪 炳強(沖国大商経学部助教授・産業研専任所員)
              廣瀬牧人(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
              安里 肇(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
              鵜池幸雄(沖国大商経学部講師・産業研所員)
              前村昌健(沖国大商経学部教授・産業研所員)
              宮森正樹(沖国大商経学部助教授・産業研所員)

(5)Eコマース研究部会
   期 間  2001年(平成13年)2月24日~2月27日
   調査地  東京近郊
   参加者  砂川徹夫(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「地域産業振興を目的としたE・コマースの有効活用についての基礎研究」

平成11年度の調査研究


(1)南米研究部会
   南米研究部会は、南米アルゼンチン(ブエノスアイレス、コルトバ)における
   沖縄系社会の社会文化的変容に関する調査を実施した。
   調査の期間、調査地、参加者はつぎの通り。
   期 間  1999年(平成11年)8月5日~8月25日
   調査地  南米アルゼンチン(ブエノスアイレス、コルトバ)
   参加者  団長:棚原健次(沖国大商経学部教授・産業研所員)
             金城規克(沖国大商経学部教授・産業研所員)
             井村 修(琉球大学教育学部助教授・産業研特別研究員)
   テーマ  「南米における沖縄系社会の社会文化的変容に関する研究」

(2)産業・経営研究部会
   産業・経営研究部会は、各自がそれぞれの「テーマ」で調査研究を実施した。
   調査の期間、調査地、参加者はつぎの通り。
   期 間  1999年(平成11年)11月20日~12月1日
   調査地  北京、平壌
   参加者  天野敦央(沖国大商経学部講師・産業研所員)
   テーマ  「国営企業の経営比較」
   期 間  1999年(平成11年)11月19日~11月22日
   調査地  東京及び関東周辺
   参加者  宮森正樹(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
   テーマ  「観光宿泊サービスの多様化とその将来性」
   期 間  2000年(平成12年)1月6日~1月9日
   調査地  東京
   参加者  比嘉 堅(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「環境・安全創造型社会の地域政策と地域交通システム」
        -自動車交通の社会的費用と大学生の自動車利用実態分析- 

(3)島嶼研究部会
   島嶼研究部会は、インドネシアの調査研究を実施した。
   調査の期間、調査地、参加者はつぎの通り。
   期 間  1999年(平成11年)9月24日~10月3日
   調査地  インドネシア
   参加者  団長:野原全勝(沖国大商経学部教授・産業研所員)
             当銘 学(アメリカン大学講師・産業研特別研究員)
   テーマ  「インドネシアにおけるバリ島経済と国防」

(4)計量分析研究部会
   計量分析研究部会に於いては、各自でテーマを掲げて、それぞれの調査を実施した。
   調査の期間、調査地、参加者はつぎの通り。
   期 間  1999年(平成11年)12月10日~12月13日
   調査地  東京、長崎
   参加者  高垣行男(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「地域開発プロジェクトの比較研究、調査」
   期 間  2000年(平成12年)1月29日~2月2日
   調査地  東京
   参加者  安里 肇(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
   テーマ  「経済モデルの構築と分野」
   期 間  2000年(平成12年)2月1日~2月6日
   調査地  東京、大阪
   参加者  鵜池幸雄(沖国大商経学部講師・産業研所員)
   テーマ  「沖縄県中小企業の資産調達実態について」
   期 間  2000年(平成12年)2月15日~2月19日
   調査地  東京
   参加者  前村昌健(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「財政投融資と地域経済」
   期 間  2000年(平成12年)2月25日~2月29日
   調査地  東京
   参加者  大井 肇(沖国大商経学部講師・産業研所員)
   テーマ  「郵貯資金関連(得に沖縄振興開発金融公庫について)の県経済に与えるインパクト
                                    を計量的に推計する」
   期 間  2000年(平成12年)3月23日~3月29日
   調査地  イタリア
   参加者  富川盛武(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「発展におけるイタリアモデル」
   期 間  2000年(平成12年)2月29日~3月3日
   調査地  東京
   参加者  今村有里子(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
   テーマ  「アジア諸国間の株価連動性」

(5)プロジェクト「甘味資源の地域経済に及ぼすインパクトと関連主体の認知構造の分析」
                                 (平成11年~12年度)
   代表者  金城 宏(沖国大商経学部教授・産業研所長)
   産業総合研究所は、独自研究として、2ヵ年計画で北海学園北見大学開発政策研究所との共同
   研究として『甘味資源の地域経済に及ぼすインパクトと関連主体の認知構造の分析研究』の
   ため共同で沖縄県の八重山諸島と北海道(札幌・網走)の現地調査を実施した。
   調査の期間、調査地、参加者はつぎの通り。
   期 間  1999年(平成11年)6月27日~6月29日
   調査地  八重山
   参加者  団長:兪 炳強(沖国大商経学部助教授・産業研専任所員)
             廣瀬牧人(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
             前村昌健(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
             安里 肇(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
             鵜池幸雄(沖国大商経学部講師・産業研所員)
             呉 錫畢(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
   テーマ  「甘味資源の地域経済に及ぼすインパクトと関連主体の認知構造の分析」
   期 間  2000年(平成12年)2月25日~3月2日
   調査地  北海道(札幌、網走)
   参加者  団長:兪 炳強(沖国大商経学部助教授産業研専任所員)
             廣瀬牧人(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
             前村昌健(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
             安里 肇(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
             鵜池幸雄(沖国大商経学部講師・産業研所員)
             呉 錫畢(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
             宮森正樹(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
   テーマ  「甘味資源の地域経済に及ぼすインパクトと関連主体の認知構造の分析」

平成10年度の調査活動


(1)南米研究部会は、南米における沖縄系社会の経済の変容に関する調査を実施した。
   調査の期間、調査地、参加者はつぎの通り。
   期 間  1998年(平成10年)7月31日~8月18日
                 9月14日~9月17日
   調査地  南米(ブラジル)
   参加者  団長:棚原健次(沖国大文学部教授・産業研所員)
             井村 修(琉球大学教育学部助教授・産業研特別研究員)

(2)産業・経営研究部会
   調査の期間、調査地、参加者はつぎの通り。
   期 間  1998年(平成10年)5月2日~5月6日
   調査地  東京
   参加者  佐久本朝一(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「日本企業と沖縄企業における能力主義管理」
   期 間  1998年(平成10年)8月17日~8月23日
   調査地  東京、横浜、川崎
   参加者  比嘉 堅(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「自動車産業組織と地域交通システム-環境・安全創造型社会の地域政策と自動車
                                      交通システム-」
   期 間  1998年(平成10年)9月14日~9月17日
   調査地  東京
   参加者  梅井道生(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「南米諸国における地域開発政策の現状と課題」
   期 間  1998年(平成10年)11月27日~12月2日
   調査地  東京、岐阜
   参加者  宮森正樹(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
   テーマ  「地域産業マーケティングの活性化」
   期 間  1999年(平成11年)3月25日~3月28日
   調査地  福岡、ソウル(韓国)
   参加者  野崎四郎(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「福岡・ソウルにおいての社会資本整備とりわけ都市公園の整備についての視察と
                                         資料収集」

(3)島嶼研究部会
   島嶼研究部会は、ミクロネシア研究の基礎調査を実施した。
   調査の期間、調査地、参加者はつぎの通り。
   期 間  1998年(平成10年)9月7日~9月12日
   調査地  ハワイ
   参加者  団長:野原全勝(沖国大商経学部教授・産業研所員)
             島袋栄一(沖国大商経学部教授・産業研所員)
             後藤政弘(南西情報開発株式会社代表取締役・産業研特別研究員)

(4)計量分析研究部会
   調査の期間、調査地、参加者はつぎの通り。
   期 間  1998年(平成10年)10月27日~10月29日
   調査地  韓国
   参加者  呉 錫畢(沖国大商経学部助教授・産業研所員)

   期 間  1998年(平成10年)12月19日~1999年(平成11年)1月1日
   調査地  英国(ロンドン、オックスフォード、レディング)
   参加者  高垣行男(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「在英日本企業調査」
   期 間  1999年(平成11年)2月17日~2月19日
   調査地  東京
   参加者  前村昌健(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「自治体財政の現況について」

   期 間  1999年(平成11年)2月22日~2月24日
   調査地  台湾
   参加者  富川盛武(沖国大商経学部教授・産業研所員)
   テーマ  「台湾-沖縄-中国大陸の経済的連結」

(5)地域産業分析研究部会
   産業研の独自研究として1999年(平成11年)3月17日から3月31日の間に参加者各人が全国各地
   に於いて沖縄県の地域特性に関する実態を比較研究するために調査を実施した。
   調査の期間、調査地、参加者はつぎの通り。
   期 間  1999年(平成11年)3月17日~3月31日
   調査地 高知、大阪、神奈川、茨城、兵庫、東京、秋田、石川
   参加者  前村昌健(沖国大商経学部助教授・産業研究所員)
          鵜池幸雄(沖国大商経学部講師・産業研所員)
          大井 肇(沖国大小計学部講師・産業研所員)
          廣瀬牧人(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
          宮森正樹(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
          安里 肇(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
          呉 錫畢(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
          兪 炳強(沖国大商経学部助教授・産業研所員)
   テーマ  「沖縄県の地域的特性に関する実態比較調査研究」

平成9年度の調査研究


平成9年度の調査活動

(1)南米研究部会
   南米研究部会は、ボリビア、ブラジルにおける沖縄系社会の社会・経済の変容に関する調査を実施
       した。
   調査の期間、出張先、参加者はつぎの通り。
   期 間  平成9年9月1日~9月20日
   調査地  ボリビア、ブラジル
   参加者  団長:棚原健次(文学部教授)
             新城俊雄(商経学部教授)
             比嘉 堅(商経学部教授)
             大城 保(商経学部教授)
             野崎四郎(商経学部教授)
             梅井道生(商経学部教授)
             宮城辰男(沖縄国際大学名誉教授・産業研特別研究員)
(2)産業・経営研究部会
   産業・経営研究部会は、国内・外の産業・経営について個人で研空調査を実施した。
   調査の期間、出張先、参加者はつぎの通り。
   期 間  平成9年8月20日~8月22日
   調査地  東京
   参加者  宮森正樹(商経学部助教授)
   テーマ  「起業のイメージ戦略と広報の役割」

   期 間  平成9年10月24日~10月28日
   調査地  大阪、東京
   参加者  喜久川宏(商経学部教授)
   テーマ  「香港返還のアジア経済の動向についての資料調査」

(3)島嶼研究部会
   島嶼研究部会は、ミクロネシア連邦の社会経済の変容に関する基礎調査を実施した。
   調査の期間、出張先、参加者はつぎの通り。
   期 間  平成9年9月8日~9月12日
   調査地  ハワイ
   参加者  団長  野原全勝(商経学部教授)
         島袋栄一(商経学部教授)
         カレン・J・ルパーダス(文学部教授)
         後藤政弘(南西情報開発(株)代表取締役・産業研特別研究員)

   期 間  平成10年3月7日~3月12日
   調査地  ミクロネシア連邦共和国ヤップ島
   参加者  徳永賢治(法学部教授)
   テーマ  「ヤップ島における石貨の法的機能調査」

(4)計量分析研究部会
   計量分析研究部会は、台湾台北にて情報関連産業の調査、新竹にてテーマパーク、高雄にて港湾
       視察調査を昨年に続き実施した。
   調査の期間、出張先、参加者はつぎの通り。
   期 間  平成9年11月18日~11月22日
   調査地  台湾
   参加者  団長:富川盛武(商経学部教授)
             前村昌健(商経学部助教授)
             湧上敦夫(商経学部助教授)
             呉 錫畢(商経学部助教授)
             野崎四郎(商経学部教授)
             安里 肇(商経学部講師)
             鵜池幸雄(商経学部講師)

(5)地域産業分析研究部会
   地域産業分析研究部会は、県内の粟国、宮古、石垣島における、沖縄県の有する自然資源を利用した
       地域振興パターンの一事例の調査を実施した。
   調査の期間、出張先、参加者はつぎの通り。
   期 間  平成10年3月24日~3月28日
   調査地  粟国島、宮古島、石垣島
   参加者  団長:前村昌健(商経学部助教授)
             鵜池幸雄(商経学部講師)
             大井 肇(商経学部講師)
             廣瀬牧人(商経学部助教授・産業研専任所員)

平成8年度の調査活動


(1)中国産業経済調査部会
   中国産業経済部会は中国長江下流域の社会・経済調査を実施した。
   調査の期間及び参加者はつぎの通り。
   期 間  平成8年9月15日(日)~9月22日(日)
   参加者  団長:大城 保(商経学部教授)
             嶺井 勇(商経学部教授)
             新屋敷文春(法学部教授)
             野崎四郎(商経学部教授)
             金城規克(商経学部教授)
             天野敦央(商経学部講師)
             比嘉 堅(商経学部教授)
             梅井道生(商経学部教授)

(2)産業・経済研究部会
   産業・経済研究部会は、国内・外の産業・経営について個人で研究調査を行った。
  棚原健次(文学部教授)
   期 間:平成8年6月1日(土)~6月29日(土)
   調査地:県内
   テーマ:地域の創造性に関する研究
  佐久本朝一(商経学部教授)
   期 間:平成8年6月1日(土)~6月29日(土)
   調査地:県内
   テーマ:日本企業における人事効果の特質
  高垣行男(商経学部助教授)
   期 間:平成8年11月14日(木)~11月20日(水)
       平成8年12月17日(木)~12月25日(水)
   調査地:東京
   テーマ:情報技術による産業発展

(3)島嶼研究部会
   島嶼研究部会はミクロネシア地域(パラオ・グァム)の経済社会調査を実施した。
   時 期  平成6年11月14日(月)~11月18日(金)
   参加者  団長:野原全勝(商経学部教授)
              徳永賢治(法学部助教授)
             後藤政弘(南西情報開発(株)代表取締役・特別研究員)

(4)計量分析研究会
   計量分析研究会は今年度から発足し、台湾の経済調査及びデータ収集を行った。
   時 期  平成9年1月9日(木)~1月12日(日)
   参加者  富川盛武(商経学部教授)
         鵜池幸雄(商経学部講師)
         安里 肇(商経学部講師)

平成7年度の調査研究

平成7年度の調査活動
(1)中国産業経済調査部会
   中国産業経済部会は中国(昆明・河口県)の産業・経済調査を実施した。
   調査の期間及び参加者はつぎの通り。
   期 間  平成7年9月9日(土)~9月16日(水)
   参加者  団長:宮城 辰男(商経学部教授)
             嶺井  勇(商経学部教授)
             大城  保(短大部教授)
             福里 盛雄(法学部教授)
             新屋敷 文春(法学部教授)
             野崎 四郎(短大部教授)
(2)産業・経営研究部会
   産業・経営研究部会は、国内・外の産業・経営について個人で研究調査を行った。

  棚原健次(文学部教授)
   期 間:平成7年8月12日(土)~8月24日(木)
   調査地:ブラジル
   テーマ:集団擬集性に関する研究-ブラジルの沖縄移民-
  比嘉 堅(商経学部教授)
   出張先:北海道
   テーマ:自動車産業組織と教育システム-自動車の構造と法規による教育・訓練システムを
         中心に-
  宮森正樹(短大部講師)
   期 間:平成7年12月15日(金)~12月18日(月)
   調査地:グァム
   テーマ:グァム観光と沖縄観光のイメージギャップ
  喜久川宏(短大部教授)
   期 間:平成8年2月17日(土)~2月20日(火)
   調査地:東京
   テーマ:復帰後沖縄の産業振興
  高垣行男(短大部講師)
   期 間:平成7年11月12日(日)~11月19日(日)
       平成7年12月8日 (金)~12月11日(月)
   調査地:東京
   テーマ:情報技術の革新と産業発展-事務用パソコンを例にして-
(3)島嶼研究部会
   嶼島研究部会はミクロネシア地域(パラオ)の経済社会調査を行った。
   参加者  比嘉輝幸(短大部教授)・徳永賢治(法学部教授)
         平成7年9月29日(金)~10月4日(水)
         比嘉輝幸(短大部教授)・徳永賢治(法学部教授)
         平成8年3月8日 (金)~3月15日(金)
         野原全勝(商経学部教授)・徳永賢治(法学部教授)
         平成8年3月18日(月)~3月25日(月)

平成6年度の調査活動


(1)中国産業経済調査部会
   中国産業経済部会は中国(主として重慶・武漢・南京・上海)長江流域の産業、経済調査を実施
       した。


   期 間  平成6年9月24日(土)~10月4日(火)
   参加者  団長:宮城 辰男(商経学部教授)
             嶺井  勇(商経学部教授)
             前村 昌健(商経学部講師)
             大城  保(短大部教授)
             野崎 四郎(短大部教授)

(2)産業・経済研究部会
   産業・経済研究部会は、国内・外の産業について個人で研究調査を行った。

   「創造性とタイプA行動パターンに関する研究」    棚原健次 (文学部教授)
   「中小企業経営の諸問題」                清村英夫 (商経学部教授)
   「日米自動車産業組織と独占禁止政策」       比嘉 堅 (短大部教授)
   「創造性とタイプA行動パターンに関する研究」    棚原健次 (文学部教授)
   「シンガポールの産業構造と貿易」           新垣勝弘 (短大部助教授)
   「交際費と隣接費用の区分について」          洲鎌博克 (短大部助教授)
   「県内小売商業の生き残り戦略」            金城 宏 (商経学部教授)
   「県内小売商業の生き残り戦略」            砂川徹夫 (短大部助教授)
   「県内小売商業の生き残り戦略」            宮森正樹 (短大部講師)
   「技術革新の進展と雇用システム」           佐久本朝一(短大部教授)
   「台湾における企業経営者の意識調査」        上間隆則 (特別研究員)
   「バーナード組織理論の法律的側面する研究」    仲松庸順 (特別研究員)

 (3)島嶼研究部会
    島嶼研究部会はミクロネシア地域(グァム及びサイパン)の経済社会調査を行った。

   時 期  平成6年11月14日(月)~11月18日(金)
   参加者  団長  宮平  進(商経学部教授)  比嘉 輝幸(短大部教授)
            徳永 賢治(法学部助教授)  野原 全勝(商経学部教授)
            後藤 政弘(特別研究員)

平成年5年度の調査活動

(1)地域活性化部会研究会:3年計画の3年目
   地域活性部会研究会においては、平成4年度、中国(福州、泉州、厦州)を中心に地域活性化に
       関する総合調査を実施した。平成5年度も引き続き、「地域活性化に関する比較研究」というテーマ
       を掲げ中国(香港・北京・上海)を中心に調査を実施した。


   期 間  平成5年8月28日(水)~9月4日(火)
   参加者  宮城 辰男(商経学部教授)主査
        嶺井  勇(商経学部教授)所長
        富川 盛武(商経学部教授)
        新城 俊雄(商経学部教授)
        棚原 健次(文学部教授)
        前村 昌健(商経学部講師)
        大城  保(短大部教授)

(2)産業部会研究会:3年計画の3年目
   産業部会研究会は、平成4年度において県内を中心とする研究調査を行ったが、平成5年度は2班に
       分け、1班が中国(香港・深セン)を中心に産業経済等の調査、2班がミクロネシア地域(グァム及
       びサイパン)の経済社会調査を行った。

  1班
   期 間:平成5年9月22日(水)~9月25日(土)
   参加者:宮平  進(商経学部教授)主査
       嶺井  勇(商経学部教授)所長
       新垣 勝弘(短大部助教授)
       砂川 徹夫(短大部助教授)
       仲間  勲(特別研究員)
  2班
   期 間:平成5年9月27日(月)~10月1日(金)
   参加者:嶺井  勇(商経学部教授)所長
       島袋 栄一(商経学部教授)
       比嘉 輝幸(短大部教授)
       カレン・J・ルパーダス(短大部教授)
   その他の調査研究
  期 間:平成5年10月5日(火)~10月8日(金)
   調査地:東京
   テーマ:復帰後の沖縄の産業構造のうち農業の変遷について
   氏 名:佐久本 朝一(短大部助教授)

平成4年度の調査活動


(1)地域活性化部会:3年計画の2年目
   地域活性化部会においては、1991(平成3)年度、台湾の予備調査を実施した。今年度は、中国
     (福建省・福州市・泉州市・厦門市)を中心に地域活性化に関する総合調査を実施した。


   期 間  平成4年8月19日(木)~8月25日(火)
   参加者  宮城 辰男(商経学部教授)主査
        嶺井  勇(商経学部教授)所長
        新城 俊雄(商経学部教授)
        棚原 健次(文学部教授)
        前村 昌健(商経学部講師)
        大城  保(短大部教授)

(2)産業部会:3年計画の2年目
  産業部会は、県内中心に産業、経営、物流などに関する関連分野を各論的に共同又は個人分担の形
      で研究調査を行った。

 ○ 期 間:平成4年11月26日(木)~11月30日(月)
   調査地:済州島国立研究協会(韓国-国立済州大学-)
   テーマ:リゾート開発およびそれに伴う雇用効果
   氏 名:比嘉 輝幸(短大部教授)
 ○ 期 間:平成4年11月22日(日)~11月26日(木)
   調査地:石垣・宮古
   テーマ:沖縄県の工業問題
   氏 名:新垣 勝弘(短大部講師)
 ○ 期 間:平成4年11月24日(火)~11月30日(月)
   調査地:本島内(5企業・組合)
   テーマ:県内産業界の情報化モデル研究
   氏 名:砂川 徹夫(短大部講師)
 ○ 期 間:平成4年11月27日(金)~11月30日(月)
   調査地:東京
   テーマ:復帰後の沖縄県流通の課題
   氏 名:金城  宏(商経学部教授)
 ○ 期 間:平成5年1月2日(土)~1月6日(水)
   調査地:東京
   テーマ:日米産業構造の変化
   氏 名:佐久本 朝一(短大部助教授)
 ○ 期 間:平成4年12月29日(火)~平成5年1月4日(月)
   調査地:宮古-多良間村、八重山-石垣市、竹富町
   テーマ:復帰特別措置と産業政策
   氏 名:嶺井  勇(商経学部教授)
 ○ 期 間:平成5年2月4日(木)~2月8日(月)
   調査地:北海道大学農学部
   テーマ:トランスログ生産関数に関する文献資料収集
   氏 名:渡久地 朝明(商経学部教授)
 ○ 期 間:平成4年12月23日(水)~12月27日(日)
   調査地:グァム(米国)
   テーマ:観光・リゾート開発が地域社会に及ぼす影響
   氏 名:野崎 四郎(短大部助教授)

平成3年度の調査活動


(1)地域活性化研究班(活性化班):3年計画の1年目
 地域活性化の研究所では、平成3年度から平成5年度までの3カ年計画で、「地域活性化に関する比較
   研究-沖縄・台湾・中国-)をテーマに共同研究として台湾の予備調査を実施した。
 沖縄・台湾・中国の地域の中からそれぞれ適当な地域を特定し、これら三つの地域について経済学、
   社会学、心理学、経営学、物流など、多方面に亘る学際的共同研究を通して、これら地域の地域活性
   化に関する考え方、感じ方、進め方、方向性、戦略、問題点等々について比較研究を意図するもので
   ある。ボーダーレス時代の地域研究という視点に立つ比較研究を意図したものである。したがって調
   査メンバーには、それぞれ専門領域を異にする、学際的立場の本学教授が参加している。また現地
  (台湾)からは本学の姉妹校である台湾東海大学の林 紹煌講師(特別研究員)の参加と協力のもと
   に台湾南部地域を中心に予備調査を行った。


   時 期  平成4年1月25日(土)~1月30日(木)
   参加者  宮城 辰男(商経学部教授)主査
        嶺井  勇(商経学部教授)所長
        富川 盛武(商経学部教授)
        棚原 健次(文学部教授)
        林  紹煌(台湾・東海大学講師、特別研究員)

(2)復帰後の沖縄県産業の課題(産業班):3年計画の1年
  「復帰後の沖縄産業の課題」に関する各論的研究調査および資料収集などを行った。
  
 ○ 日 時:平成4年2月15日(土)~2月18日(火)
   調査地:アジア経済研究所・千葉経済大学
   テーマ:沖縄県の製造工業に関する調査
   氏 名:新垣 勝弘(短大部講師)
 ○ 日 時:平成4年3月16日(月)~3月18日(水)
   調査地:宮城県・岩手県
   テーマ:地場産業の振興と観光開発
   氏 名:宮平  進(商経学部教授)主査
       仲間  勲(沖縄県中小企業団体中央会指導課長 特別研究員)
 ○ 日 時:平成4年3月26日(木)~3月28日(土)
   調査地:宮古・八重山
   テーマ:沖縄県の中小企業と税制の課題
   氏 名:洲鎌 博克(短大部講師)
 ○ 日 時:平成4年3月29日(日)~3月31日(火)
   調査地:宮古-平良市、城辺町、下地町、上野村
   テーマ:産業振興政策の課題
   氏 名:嶺井  勇(商経学部教授)