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友知 政樹(TOMOCHI, Masaki)

所属: 経済学部 地域環境政策学科

職階: 教授
担当科目:  計量経済学,環境統計学、沖縄社会統計論,
      ゼミ,経済統計情報解析(大学院)など

プロフィール
主要学歴1992 年 03 月 沖縄県立開邦高等学校卒業
1998 年 03 月 中央大学総合政策学部政策科学科卒
2002 年 12 月 カリフォルニア大学アーバイン校(UCI)
数理行動科学研究所(IMBS)博士課程修了
学位Ph.D. 数理行動科学
研究分野琉球独立論、在沖米軍基地問題、数理社会学、ゲーム理論
社会ネットワーク分析、計量社会科学
所属学会・協会等琉球民族独立総合研究学会(ACSILs)共同代表 2013.05.15~
沖縄経済学会(OEA)
数理社会学会(JAMS)
主要な社会的活動沖縄県インターンシップ検討委員会(2008 年)
沖縄県立開邦高等学校評議委員(2010 年-2012 年)
沖縄県入札契約適正化委員会(2013 年-2015 年)
E-mail・ホームページ等 mtomochi@okiu.ac.jp

主要論文

主要論文
 全基地撤去及び全補助金撤廃後の琉球(沖縄)経済に関する一考察
友知 政樹
琉球独立学研究 3 5-31 2016 年 3 月 [査読有り]
 The Legitimacy and Significance of the Independence of the Ryukyus
TOMOCHI Masaki
STRATEGY AND MANAGEMENT 3 39-40 2014 年 5 月 [査読有り][招待有り]

2 / 10
 ポイント制度によるソーシャル・ネットワーキング・サービスの活性化七條 達弘、友知 政樹、他
理論と方法 28(2) 165-185 2013 年 10 月 [査読有り][招待有り]
 加算的・乗算的ランダムウォークと富の偏在河野 光雄、友知 政樹、佐野 健一総合政策研究(中央大学) 21 37-50 2013 年
 機会均等社会における富の偏在と適性化に関する確率過程モデル -パレートの法則の再考-佐野 健一、友知 政樹、河野 光雄総合政策研究(中央大学) 20 1-10 2012 年
 Emergence of Hierarchical Small-world Property in SNS for College Students Atsushi Tanaka & Masaki Tomochi NOLTA 2012 2012 年 [査読有り]
 Fractal Structure of Small World in a Friendship Network Masaki Tomochi, Atsushi Tanaka, & Tatsuhiro Shichijo沖縄国際大学経済論集 8(1) 2012 年
 AO 入試制度に関する一考察 友知 政樹 沖縄国際大学経済論集 8(1) 2012 年
 労働力フローデータによる沖縄県の雇用・失業分析 ―中間報告―友知 政樹 経済環境研究所調査報告書 1 81-85 2011 年
 友だち関係ネットワークの階層化とスモールワールド性の入れ子構造について―学生専用 SNS のデータ分析とモデリングおよびシミュレーション― 友知 政樹、田中 敦、七條 達弘
理論と方法 26(1) 83-97 2011 年 [査読有り][招待有り]
 Stratification and Nested Structure of Small World in a Friendship Network ―Data Analysis, Modeling, and Simulation on a Social Networking Service a.k.a.“Tomocom” Masaki Tomochi, Atsushi Tanaka, & Tatsuhiro Shichijo
第 7 回ネットワーク生態学シンポジウム報告書 2011 年
 在沖米軍人等の施設・区域外居住に関する一考察(2) ―沖縄県における「基地外基地3 / 10 友知 政樹臨時別冊・数理科学 SGC ライブラリ 65 99-107 2008 年 [査読有り][招待有り]
 社会規範形成のマイクロシミュレーション −歩行者の衝突回避行動と通行帯形成−佐野 健一、友知 政樹、河野 光雄
総合政策研究(中央大学) 15 81-93 2007 年
 世界(世間)は本当に狭いのか?−フラクタルβモデル−友知 政樹 総合政策研究(中央大学) 15 59-79 2007 年
 「コミュニティ・レベルでの団体割引料金体系」の実証研究―ブロードバンド網へのユニバーサル・アクセス確保に向けて―
友知 政樹 沖縄国際大学経済論集 4(1) 47-58 2007 年
 次世代ユニバーサル・アクセスの実現に向けて −「コミュニティ・レベルでの団体割引料金体系」の可能性 − 友知 政樹 Stanford Japan Center Discussion Paper 2006 年
 秩序の自発的形成:重層的意思決定の影響友知 政樹、佐野 健一、河野 光雄 総合政策研究(中央大学) 13 39-46 2005 年
 多元価値社会のダイナミクス友知 政樹 総合政策研究(中央大学) 12 31-37 2005 年
 裏切り戦略のニッチ : ランダムなリンクの影響 友知 政樹 総合政策研究(中央大学) 12 19-22 2005 年
 競合する財の普及過程 : グローバルなネットワーク外部性とローカルな相互作用の影響 友知 政樹、村田 裕章、河野 光雄
総合政策研究(中央大学) 12 3-17 2005 年
 A consumer-based model of competitive diffusion: the multiplicative effects of global and local network externalities Masaki Tomochi, Hiroaki Murata, & Mitsuo Kono
Journal of Evolutionary Economics 15(3) 273-295 2005 年 [査読有り]
 Defectors' niches: prisoner's dilemma game on disordered networks Masaki Tomochi Social Networks 26(4) 289-351 2004 年 [査読有り]
 ダイナミック空間ゲーム−多元価値社会のダイナミクス−友知 政樹 ANNUAL REPORT OF THE MURATA SCIENCE FOUNDATION 18 347-353 2004 年
 Spatial prisoner's dilemma game with dynamic payoff matrices Masaki Tomochi & Mitsuo Kono
4 / 10
Physical Review E 65(2) 1-6 2002 年 [査読有り]
 世代依存型ペイオフをもつ「囚人のジレンマ」ゲームによる社会発展 友知 政樹、河野 光雄
総合政策研究(中央大学) 3 79-91 1998 年
 Chaotic Evolution of Arms Races Masaki Tomochi & Mitsuo Kono
CHAOS 8(4) 808-813 1998 年 [査読有り]

主要書著など

 島嶼経済とコモンズ
編著:松島泰勝、著:友知政樹、他 (担当:分担執筆, 範囲:第 3 章 沖縄(琉球)における「基地外基地」問題について―在沖米軍人等の施設・区域外居住の問題―)
晃洋書房 2015 年 3 月
 社会学入門 友知 政樹 、他 (担当:共著, 範囲:第 6 章 社会心理 なぜ流行が起こるのか-いき値)
朝倉書店 2014 年 11 月
 ソーシャル・メディアでつながる大学教育 -ネットワーク時代の授業支援籠谷 和宏、友知 政樹、他 (担当:共著)
ハーベスト社 2013 年 12 月
 沖縄における若年就業の可能性 (沖縄国際大学 沖縄経済環境研究所 叢書)友知 政樹 (担当:分担執筆, 範囲:労働力フローデータから考える沖縄県の雇用・失業問題)
東洋企画 2012 年
 現代社会学事典 友知 政樹 (担当:分担執筆, 範囲:「エージェント・ベイスト・モデル」 「構造同値」)
弘文堂 2012 年
 二〇一〇年度沖縄国際大学うまんちゅ定例講座 「地域と環境ありんくりん ―経済発展と快適環境の調和を目指して―」
友知 政樹 (担当:分担執筆, 範囲:沖縄県における「基地外基地」問題について―在沖米軍人等の施設・区域外居住を考える―)
東洋企画 2011 年
 日本大百科全書(ニッポニカ)
友知 政樹 (担当:分担執筆, 範囲:スモールワールド・ネットワーク(すもーるわーるど・ねっとわーく))
小学館 2008 年
 よく分かる社会心理学
友知 政樹 (担当:分担執筆, 範囲:「6-3. 弱い紐帯の強さと構造的すきま」 「6-4. 普及とネットワーク」「6-5. 閾値モデルとクリティカル・マス」)
ミネルヴァ書房 2006 年
 社会を<モデル>でとく!─数理社会学への招待
友知 政樹 (担当:分担執筆, 範囲:「14. なぜサッカーはブームになったのか」 「34. なぜ広く浅いつきあいのほうが就職に有利なのか」)5 / 10
勁草書房 2004 年
 統計学の基礎 友知 政樹 (担当:共著)
牧野書房 2003 年

その他

 スコットランド訪問報告
友知 政樹
月間琉球 19 2014 年 11 月 [依頼有り]
 【時の潮流】「琉球民族独立総合研究学会」第1回学会大会・総会/オープン・シンポジウムを開催!第
2 回目は 2014 年 2 月下旬に宮古島で
友知 政樹
N27 2 2013 年 12 月 [依頼有り]
 第 6 次琉球処分の視点から MV22 オスプレイの琉球強行配備を考える-「琉球独立総合研究学会(仮称)」の設立をめざして-
友知 政樹
うるまネシア (《特集》しまんちゅは独立を夢見るか) 15 39-42 2013 年 2 月 [依頼有り]
 失われた 40 年、その先の希望
友知 政樹
うるまネシア (《特集》それぞれの「復帰 40 年」) 14 61-64 2012 年 5 月 [依頼有り]
 世間(世界)は本当に狭いのか?― フラクタル β モデル ―.
友知 政樹
ネットワーク生態学研究会・第 2 回サマースクールにおけるオリジナル・テキスト 2006 年

講演・口頭発表等

 ACSILs 国連活動報告(ニューヨーク、ジュネーブ、+カタルーニャ!)[招待有り]
友知 政樹
琉球民族独立総合研究学会(ACSILs) オープン・シンポジウム 2017 年 10 月 22 日
 全基地撤去及び全補助金撤廃後の琉球(沖縄)経済に関する一考察
友知 政樹
琉球民族独立総合研究学会/第7回学会大会 2016 年 12 月 3 日
 全基地撤去後、全補助金撤廃後の 琉球・沖縄経済に関する一考察 [招待有り]
友知 政樹
第二届琉球 冲绳前沿学术问题国际研讨会 2016 年 5 月 14 日
 統計にみるに琉球独立 (2) ‐若者を対象とした「琉球独立」に関する意識調査から‐
友知 政樹
琉球民族独立総合研究学会/第6回学会大会 2016 年 3 月 13 日
 全基地撤去後、全補助金撤廃後の 琉球・沖縄経済に関する一考察 [招待有り]
友知 政樹
6 / 10
琉球フォーラム (北京師範大学) 2015 年 12 月 14 日
 全基地撤去後の琉球・沖縄経済に関する一考察 [招待有り]
友知 政樹
第 14 回 三大学院共同シンポジウム 2015 年 12 月 5 日
 琉球の主権と独立-主権はいかに奪われ、そして、いかに取り戻すか- [招待有り]
友知 政樹
琉球民族独立総合研究学会(ACSILs) オープン・シンポジウム 2015 年 7 月 26 日
 琉球の平和と独立 [招待有り]
友知 政樹
琉球民族独立総合研究学会(ACSILs)設立2周年記念オープン・シンポジウム 2015 年 5 月 16 日
 琉球独立と経済 [招待有り]
友知 政樹
第 4 回 琉球民族独立総合研究学会 オープン・シンポジウム 2015 年 3 月 14 日
 世界的事象から考え、実践する琉球独立~スコットランド独立投票をキーワードに~ [招待有り]
友知 政樹
琉球民族独立総合研究学会(ACSILs)連続オープン・シンポジウム(第②弾) 2014 年 12 月 21 日
 スコットランド独立投票 報告会 [招待有り]
友知 政樹
しまんちゅスクール学習会 2014 年 10 月 30 日
 「琉球・沖縄へのカジノ導入の動きについて」 ―推進派の様々な反則技に騙されないために― [招待有り]
友知 政樹
沖縄カジノ問題シンポジウム 2014 「カジノは沖縄に何をもたらすのか」 2014 年 10 月 4 日
 「琉球の自己決定権 ~独立へ向けて~」
友知 政樹 (司会)
琉球民族独立総合研究学会(ACSILs) 設立1周年記念 オープン・シンポジウム 2014 年 5 月 25 日
 琉球独立の正当性と意義 [招待有り]
友知 政樹
琉球前沿問題高端対話論壇 (琉球問題ハイレベルフォーラム) 2014 年 5 月 10 日
 統計にみるに琉球独立 ‐若者を対象とした「琉球独立」に関する意識調査から‐
友知 政樹
琉球民族独立総合研究学会/第2回学会大会 2014 年 2 月
 沖縄統合リゾートモデル=沖縄型カジノ・エンターテイメントの問題点を考える [招待有り]
友知 政樹
しまんちゅスクール学習会 2014 年 2 月
 琉球民族独立総合研究学会設立記念シンポジウム
友知 政樹、 他
@沖縄国際大学 7-201 2013 年 5 月 15 日
 4.28 を前に琉球の主権回復を考える国際シンポジウム「琉球にとって主権とは?自らの手で平和と希望
の島を作るには?」
7 / 10
友知 政樹、 他
@沖縄国際大学 7-201 2013 年 4 月 27 日
 閾値理論モデルを学び・行動する [招待有り]
友知 政樹
@しまんちゅスクール 2013 年 3 月
 MV-22 オスプレイの沖縄強行配備から考える ―Network Science の視点から― [招待有り]
友知 政樹
第 9 回 ネットワーク生態学シンポジウム 2012 年 12 月 15 日
 MV-22 オスプレイの琉球(沖縄)強行配備にみる琉球(沖縄)差別 ―第五次琉球処分の視点から―
友知 政樹
平和学会 2012 年度秋季研究集会 「琉球独立と平和学」研究部会 2012 年 11 月 23 日
 沖縄「復帰40周年」記念フォーラム 「沖縄返還交渉の舞台裏-政策担当者の証言-」 (コメンテーター) [招待有り]
友知 政樹
沖縄「復帰40周年」記念フォーラム 「沖縄返還交渉の舞台裏-政策担当者の証言-」 2012 年 8 月
 「沖縄、グアムの脱軍事基地、脱植民地化をめぐる議論」 [招待有り]
友知 政樹
「沖縄、グアムの脱軍事基地、脱植民地化をめぐる議論」 2012 年 5 月
 「沖縄にカジノは必要か!?」 ⇒ No! [招待有り]
友知 政樹
カジノ問題シンポ 2012 「沖縄にカジノは必要か?」 2012 年 4 月
 機会均等社会における富の偏在と適性化に関する確率過程モデル ―パレートの法則の再考―
友知 政樹
第 53 回数理社会学会大会(JAMS53 鹿児島大学) 2012 年 3 月
 沖縄にカジノは必要か!? (沖縄へのカジノ導入反対の立場のパネル・ディスカッサントとして参加)
友知 政樹
沖縄国際大学産業情報研究所 第 20 回フォーラム 2011 年 12 月
 基地外基地問題について [招待有り]
友知 政樹
第1回 基地周辺の住環境問題を考えるセミナー(主催:北谷町) 2011 年
 友だち関係ネットワークの階層化とスモールワールド性の入れ子構造について [招待有り]
友知 政樹
第 7 回 知識科学研究科セミナー(北陸先端科学技術大学院大学) 2011 年
 Stratification and Nested Structure of Small World in a Friendship Network
友知 政樹
第 7 回 ネットワーク生態学シンポジウム 2011 年
 沖縄県における「基地外基地」問題について
友知 政樹

講演・口頭発表等

第 50 回沖縄経済学会研究会 2011 年
 Stratification and Nested Structure of Small World in a Friendship Network
8 / 10
友知 政樹
Sunbelt XXXI International Sunbelt Social Network Conference 2011 年
 在沖米軍人等の基地外居住について
友知 政樹
2010 年度うまんちゅ定例講座(沖縄国際大学) 2010 年
 在沖米軍人等の基地外居住について―沖縄における「基地外基地」問題― [招待有り]
友知 政樹
第9回三大学院共同シンポジウム「歴史に学ぶ地域経済」(鹿児島国際大学) 2010 年
 SNS による地域活性化とコミュニティソリューション [招待有り]
友知 政樹
ネットワーク生態学研究会 第 6 回シンポジウム((独)産業技術総合研究所) 2009 年
 実験環境としての SNS の構築
七條 達弘、友知 政樹、他
第 49 回数理社会学会 2009 年
 ゲーム理論で考える環境問題・エネルギー問題 [招待有り]
友知 政樹
読谷商工会「平成 20 年・第4回県青連中部支部正副部長会」 2008 年
 沖縄におけるカジノ導入是非論のあり方 [招待有り]
友知 政樹
沖縄国際大学南島文化研究所 第 158 回シマ研究会 2008 年
 A Model of a Self-Similar Acquaintance Network
友知 政樹
Fourth Joint Japan-North America Mathematical Sociology Conference 2008 年
 ネットワーク科学の今後. ネットワーク生態学研究会 [招待有り]
友知 政樹
第 3 回サマースクール. パネラ:友知政樹 (沖縄国際大) 2007 年
 次世代ユニバーサル・アクセスの実現に向けて―「コミュニティ・レベルでの団体割引料金体系」の可能性 [招待有り]
友知 政樹
第 6 回ベストネットワーク研究会 2006 年
 世界は本当に狭いのか?―フラクタルβモデル― [招待有り]
友知 政樹
ネットワーク生態学研究会・第 2 回サマースクール 2006 年
 ステレオタイプ化と友人ネットワーク形成のダイナミクス
友知 政樹
第 41 回日本数理社会学会大会 2006 年
 世界は本当に狭いのか?―フラクタルβモデル―
友知 政樹
第 42 回日本数理社会学会大会 2006 年
 Competitive Diffusion: Global and Local Network Externalities [招待有り]
9 / 10
友知 政樹
日本マーケティング・サイエンス学会 2005 年
 ネットワーク形成のダイナミクスと口コミによるマーケティング [招待有り]
友知 政樹
JMR 生活総合研究所 2005 年
 非対称動的ゲームと社会ネットワークの形成過程及びその構造に関する研究
友知 政樹
ネットワーク生態学研究会・第 1 回サマースクール 2005 年
 Dynamics of Pluralistic Value System [招待有り]
友知 政樹
JGFoS 2005 年
 Dynamics of Pluralistic Value System
友知 政樹
The 3rd US-JAPAN Joint Conference on Mathematical Sociology 2005 年
 多元価値社会のダイナミクス ―非対称利得行列を含む空間囚人のジレンマゲームを使ってのアプロ
ーチ―
友知 政樹
第 38 回日本数理社会学会大会 2004 年
 Evolution of cooperation on disordered network
友知 政樹
5th EUROSIM Congress on Modelling and Simulation 2004 年
 COMPETITIVE DIFFUSION: GLOBAL AND LOCAL NETWORK EXTERNALITIES
友知 政樹
5th EUROSIM Congress on Modelling and Simulation 2004 年
 A Consumer-Based Model of Competitive Diffusion of Two Goods: The Effects of Network Externalities
and Local Interactions
友知 政樹
The 1st Lake Arrowhead Conference on Computational Social Science and Social Complexity
Agent-Based Modeling in the Social Sciences 2002 年
 A Consumer-Based Model of Competitive Diffusion of Two Goods: The Effects of Network Externalities
and Local Interactions
友知 政樹
The 2nd North American and Japanese Joint Conference on Mathematical Sociology 2002 年
 A Consumer-Based Model of Competitive Diffusion of Two Goods: The Effects of Network Externalities
and Local Interactions
友知 政樹
Hawaii International Conference on Social Sciences 2002 年
 Evolution of Cooperation on Quasi-Random Network
友知 政樹
Hawaii International Conference on Social Sciences 2002 年
10 / 10
 A Consumer-Based Model of Competitive Diffusion of Two Goods: The Effects of Network Externalities
and Local Interactions
友知 政樹
The Third International Conference on Discrete Chaotic Dynamics in Nature and Society 2002 年
 Social Evolution based on the Prisoner's Dilemma game with Population Dependent Payoff Matrices
友知 政樹
第 24 回日本数理社会学会大会 1997 年
 Social Evolution based on the Prisoner's Dilemma game with Population Dependent Payoff Matrices
友知 政樹
7th Annual Conference of Society for Chaos Theory in Psychology and Life Sciences 1997 年
 琉球民族独立総合研究学会(ACSILs) 設立1周年記念 オープン・シンポジウム
友知 政樹 (司会)
「琉球の自己決定権 ~独立へ向けて~」