【論文】
1.住民のつながりを活かした健康づくり戦略の実践:2024年、日本健康教育学会誌vol.32(3),pp.226-233.(査読)
2.住民のつながりを活かした健康づくり戦略による運動キャンペーンの実践:2018年、日本健康教育学会誌vol.26,pp.13-27.(査読)
3.初心者による相互援助の 動作法体験の構造:2021年、臨床動作学研究vol.26,pp.49-64.(査読)
4.動作法プログラムが大学生の自己肯定意識と一般性自己効力感に及ぼす効果:2017年、臨床動作学研究vol.23,pp.1-21.(査読)
5.心身の調和を目指した動作法の展開:2018年、日本保険医療行動学会雑誌vol.33,pp.42-45.
6.プリシード・プロシードモデルを用いたサッカーのゲーム分析モデル:2023年、沖縄国際大学総合学術研究紀要vol.24 pp.31-45.
7.活動拠点までの距離と体力、肥満、ソーシャルサポートの関連–沖縄県A市の公民館に集まる高齢者の実態– :2022年、沖縄国際大学総合学術研究紀要vol.23 pp.31-45. 大8.学生における生きがいと社会経済状況、ソーシャルキャピタルとの関連性について: 琉球大学教育学部紀要vol.100,pp.51-57.
9.沖縄県G市における高齢者の体力と関連要因ー平成26年がんじゅう測定会結果よりー:2015年、沖縄県講習衛生学会誌第vol.46,pp42-46.
10.沖縄県における運動遊び指導に関する保育者養成への要望ー沖縄県内の保育園・幼稚園の調査よりー:2019年、沖縄キリスト教短期大学大学紀要vol.48,pp95-103
11.沖縄県内の保育園・幼稚園における運動遊びの状況:2019年,沖縄キリスト教短期大学大学紀要vol48,pp87-93.
12.沖縄県本島北部地域における中学生のライフスタイルの実態及びその関連要因に関する研究 ー 健康・学力・ひとり親に着目してー:2018年、琉球大学教育学部教職大学院紀要vol.2,pp.93-106. 13.沖縄県における運動遊びで「気になる子」の現状と支援に関する研究:2018年、琉球大学教育学部紀要vol.92,pp.255-283.
14.幼児の運動遊び環境についての一考察:沖縄県内保育所(園)・幼稚園の実態調査を通して−:2017年、沖縄キリスト教短期大学紀要vol.46, pp59-74.
15.沖縄県A村における健康づくりプロジェクトの事業評価 : 教室参加群と一般群の比較分析:2017年、琉球大学教育学部紀要vol.91,pp.105-115.
16.学生スポーツ・ボランティア実践事例: RSLCの5年間の活動を振り返り:2009年、琉球大学教育実践総合センター紀要vol.16,pp55-65. 【著書(共著)】
1.「働く人のヘルスプロモーション」『新時代の沖縄観光の諸相:コロナ禍とその後の挑戦』:2024年、 泉文堂
2.多職種連携の場における健康心理学−コミュニティ− :2022年、北大路書房
3.「健康心理学と仕事の未来を占う」『健康心理学』:2017年、北大路書房
4.「肥満改善を目指した環境へのアプローチ ーメキシコのヘルスプロモーション事例ー」『経済環境研究調査報告書』:2025年、沖縄国際大学総合研究機構沖縄環境経済研究所