【西岡先生、奥山先生が日本語学文化研修生のWelcomePartyに参加しました!(大学HPより)】
日本語教育副専攻課程通信(日本語教師)
6月30日(月)、本学の国外協定校である韓南大学校(韓国)から10名、嘉泉大学校(韓国)から5名、計15名の日本語学文化研修生を迎え、Welcome Partyが開催されました。
研修期間は6月30日から7月18日までの20日間。研修生の皆さんは、日本語を学ぶだけでなく、民泊体験やフィールドトリップを通して沖縄と日本の歴史・文化への理解を深めるほか、本学学生との交流にも積極的に取り組みます。
Welcome Partyでは、グローバル教育支援センター長を務める日本文化学科・琉球語担当の西岡敏先生が歓迎のあいさつを行い、「沖縄での出会いや学びを大切にし、充実した研修にしてください」と研修生の皆さんを温かく迎えました。
また、日本文化学科で日本語教育を担当し、留学生支援にも携わる奥山貴之先生も参加し、留学生をサポートする多文化間コミュニケーションコースの学生や日本文化学科の所属する留学生たちとともに研修生のみなさんと楽しく交流しました。

3週間の研修期間中、研修生の皆さんは教室での学習だけでなく、沖縄ならではの文化や人との交流を通して、多くのことを学んでいきます。
学内で研修生の皆さんを見かけたら、ぜひ「こんにちは!」と声をかけてみてくださいね。
言葉や文化を超えた交流が、新しい発見や友情につながるかもしれません。
研修生のみなさんの沖縄国際大学での毎日が、実り多く、思い出に残るものになることを願っています。
研修期間は6月30日から7月18日までの20日間。研修生の皆さんは、日本語を学ぶだけでなく、民泊体験やフィールドトリップを通して沖縄と日本の歴史・文化への理解を深めるほか、本学学生との交流にも積極的に取り組みます。
Welcome Partyでは、グローバル教育支援センター長を務める日本文化学科・琉球語担当の西岡敏先生が歓迎のあいさつを行い、「沖縄での出会いや学びを大切にし、充実した研修にしてください」と研修生の皆さんを温かく迎えました。
また、日本文化学科で日本語教育を担当し、留学生支援にも携わる奥山貴之先生も参加し、留学生をサポートする多文化間コミュニケーションコースの学生や日本文化学科の所属する留学生たちとともに研修生のみなさんと楽しく交流しました。

3週間の研修期間中、研修生の皆さんは教室での学習だけでなく、沖縄ならではの文化や人との交流を通して、多くのことを学んでいきます。
学内で研修生の皆さんを見かけたら、ぜひ「こんにちは!」と声をかけてみてくださいね。
言葉や文化を超えた交流が、新しい発見や友情につながるかもしれません。
研修生のみなさんの沖縄国際大学での毎日が、実り多く、思い出に残るものになることを願っています。

